いろいろ雑記帳

ジェリー・イェンを応援します

いまさらですが

ほんとーにいまさらなんですが、ヒカキンにはまってしまった…

 

いままで完全スルーしてました。

 

なんかね、見た目が好きじゃなかった。どうせ人気取りでおもしろくないことを騒いで撮って動画アップして稼いでるんでしょー、みたいな先入観があった。

 

でも、見てみたらヒカキンさんってすごい性格がいいし、ふつう。

 

へんな笑いも取らないし誠実な感じがするし、いい家庭で育った感じがする。

 

なんかいまどきの軽薄なにーちゃんだと思ってたらいい意味で裏切られた。

 

ということでいまさらですが、仕事の前、寝る前にヒカキンさんの動画を観ています。

 

落ち着きますねー、意外と。変にウケをねらってないから。あ、私が見たのは初期の頃の動画だからよけいそうなのかもしれませんけど。

 

ヒカキンさんの動画を観始めて1週間たってないですが、ヒカキンさんの動画のオープニング「ヒカキンTV、エヴリデイ~♪」という歌はヒカキンさんのお兄さん、セイキンさんが歌っているということも今朝知った。

 

…遅っ!セイキンさんもヒカキンさんも歌がうまいな~

 

うーん、食わず嫌いとはこのことだった。いまどきの若者で視聴率稼ぎで騒いでるだけでしょ、って思ってた。

 

Youtube動画を撮ろうとして危ないことしてニュースになった人とかいますよね、ああいう感じで視聴率のために過激なことをしてるんじゃないかという変な先入観があったけどそんなことありませんでした。

 

いたってふつうの、というかふつうの人より腰が低い、好青年でした。

 

料理動画撮るときも手順とかめっちゃきちんとしてるし、残さず食べて行儀がいいし、コメントもけっこうまともだし。なんか思ってたのと違った。

 

そう思ったのはヒカキンさんの引っ越しのときの動画を観てからですね。発つ鳥後を濁さずで、引っ越しのとききちんと部屋を掃除してから出たり、引っ越し業者さんとのやりとりがきちんとしてたりして、日本の良心、っていっても過言ではない。 

 

www.youtube.com

 

 

 ヒカキンさんの動画で好きなのは、部屋にゴキブリが出たときの動画ですかね。「ヒカキン ゴキブリ」で検索して見てます。(すごい検索ワードだな)

 

昨日の記事で貼ってた動画を、私が一番好きな?ゴキブリ動画に差し替えました。

 

臥体がいいのにゴキブリが出ると「キャーーーーーー!!!」ってなるところとか、ゴキブリを殺さずに外に逃がすとか、なんかもうね。ゴキブリに対しても優しい。

ツボです。

 

 

カカオ豆からチョコレートを手作りで作る

www.youtube.com

 

昨日、とぎもちさんの、コンビニのエッグベネディクトを食べる動画を観ていたらおいしそうだったのでyoutube動画でいろいろ観ていたら、「カカオ豆からカカオ100%チョコレート作るのが地獄だった。。。」という動画を見つけた。

 

たまーにしか観ないんですけどね、ヒカキン・セイキンさんの動画。親戚の子はヒカキンさんのゲーム動画いっぱい観てます。

 

で、この「カカオ豆からカカオ100%チョコレート作るのが地獄だった。。。」動画を観ていたら自分も作ってみたいなーと思って、備忘録でここに貼っておきます。

なんか高級そうなチョコですね~。

 

www.dari-k.com

 

カカオ豆をすり鉢ですりつぶすところ、グラインダーでがーっとやれないのかなと思ってしまったけど

 

そこはやっぱりyoutuberなんで。すりこ木でやらないとだめなんでしょうね。

 

動画の中の、カカオ豆からチョコレートを作るキットはオンラインで買えるみたいなので買ってみようかな。やってみようかな。いや7時間もかけてカカオ豆すりつぶすのはどうなんだろう…といま葛藤しています。

 

とりあえず夏じゃなくて冬の方がいいですよね。

 

 

知らなかったー

 

violinyuri.hatenablog.com

 

Amazonで購入したDVDののレビューを書いていたとき、他の方のレビューも読んでみました。

 

★★ネタバレ注意★★

 

https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1F20RDHB9OVVM/ref=cm_cr_othr_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B00I4Q2O4C

 

知らなかったです。

そうだったのかー。

個人的には、元々の結末の方を観てみたいです。ソクヒョンが苦しいですもんね。

 

知らなかった…JH編

www.youtube.com

 

ジェリー・イェンのところでも書きましたが、ジョンフンも、東日本大震災のあと募金活動を行ってくださっていたんですね!

 

東日本大震災のあと、熊本地震もあったので「東日本大震災」と表記します。本当に日本は地震が多いですね。

 

震災のあたりはバタバタしていて、ジョンフンのことを忘れていた。除隊の日も指折り数えていたはずなのになぜかその頃はいろいろ(家族の病気とか)あって除隊どころではなかった。

 

で、数年たってからジョンフンが震災の日は東京にいたって何かで読んだんですけどね。

 

今日、youtubeでジョンフンが募金活動をしてくださっていたことを初めて知りました。

 

家のことが落ち着いてからドラマも解禁して観るようになったけど、その後のジョンフンのドラマを観て、「あれ、なんか日本への気持ちが冷めてるのかな…」と感じてはいた。

 

violinyuri.hatenablog.com

 

いまのジョンフンを見ていると、なんか前のジョンフンと違うように見えてなんか以前ほどのファンではないんですけど、CDはいつも聴いています。ステラホールのDVDも観ますし。

 

あの頃のジョンフンが好き~。

 

2008年に体調崩して会社辞めたので、仕事も家でやっていて、その分、youtube見たりドラマ観たりする時間がとれたのですが、体調悪いときはずーーーーーーっとジョンフンの曲を聴いてました。わたし飽きっぽくないので、3年ぐらいずっと聴き続けてました。

 

と、最近、ジョンフンから離れているけれども、(といいつつ、「ジョンフン」カテゴリを作ってブログ書いているけれども)

 

震災後にジョンフンが募金活動をしてくださっていたのを知ったのでリンクさせていただきました。

 

 

羽生君のニュース

www.sankei.com

 

やったー、久しぶりに羽生君の映像を見れた。

 

金メダル2連覇してプレッシャーから解き放たれたからか、闘争心が消えて

 

表情が柔らかくなって女子みたいにきれいになってる。

 

結婚が決まっておだやかな表情をしている女性みたいな顔ですよね。

 

女子もねー、独身で会社で働いているうちは肩肘はって、男性ホルモンが増えるから

 

ニキビ(吹き出物)が出たりしてねー。

 

でもそういうプレッシャーから解き放たれて、ノーストレスの環境で生活できるようになると

 

ニキビが治ったり表情がおだやかになったりしますよね。

 

いまの羽生君、そういう女子みたいな顔をしているので、なんか来シーズン、戦う気力戻ってくるのだろうか、とふと心配になったりして。

 

前のオスみのある羽生君、かっこよかったけどなー。目がするどくて。いまはきれい女子って感じだあ。オフシーズンだからなのか。

 

 

と勝手な独り言はここまでにして。

 

羽生君に国民栄誉賞を、というのはいままでさんざん言われてきていたので、「え、まだだったの?」という驚きがむしろあった。

 

個人的には、夏のオリンピック四連覇の伊調馨さんとか、内村航平くんとか、イチロー選手とか、他に讃えるべき偉業を成し遂げた方も多い中、なにが違うのかは専門家ではないのでよくわからないです。

 

冬季オリンピックでは66年ぶりの2連覇、という偉業ということは存じ上げているけれども。

 

連覇のプレッシャーや記録のことにしたら、同じように偉業を達成したアスリートは多い。

 

でも、羽生君に対しては、震災があったにもかかわらず地元の希望となってくれてありがとうという気持ち。

 

あと、「美しいスケートを見せていただいてありがとう」という気持ち。知らなかった、フィギュアがこんなに芸術に近いスポーツだなんて、ということを見せてくれたという点では。いままでのフィギュアスケーターもそうではあったけど、羽生君の滑りってミスがないというか、完璧に近いというか、スポーツといっていいんでしょうか、という美しさがありますね。

 

でも内村航平の体操もそうですが、やはりトップレベルになると動きが美しいですね。

 

また、今回の国民栄誉賞には、羽生君のスケート界に及ぼした世界的な影響はもちろんなのですが、羽生君の地元への思いとか、震災復興の力となるように、という日本政府の気持ちとか、そういう意味ももしかしたら少し込められているのかなと思いました。羽生君の成長とともに地元も少しずつ元気になっていって、羽生君が地元に与えた影響はすごく大きい。その影響の大きさも国民栄誉賞に値するものだと評価されたのかなと勝手に思っています。地元も日本も一体となった感がありましたよね。

 

震災という暗いニュースがあったのに試合のとき羽生君のまわりだけはキラキラして、ソチ、平昌オリンピックに至るまで、震災後の地元に希望を与え続けてくれてありがとう。

 

震災前まで知らなかった。地元にこんなすばらしい若者がいるなんて。ほんとうに地元の誇りです。

 

国民栄誉賞の名は若い羽生君には重たいかもしれないけど、羽生君はもともとそれにふさわしい器だから、気負うことなく、これからもいままでどおりの羽生君でいてほしいです。

チェックしてなかった…

www.tv-asahi.co.jp

 

やっぱり番組表のチェックは欠かせないですね。。

 

今朝、早起きしてCSをつけたら、ヨン様太王四神記のあとに「フィギュアスケートレジェンドプログラム」を放送していました。

 

え?チェックしてないよ!ということで、番組表をチェックしてみたところ、こんなにある!

 

6/26(火) 午後4:30-午後5:00羽生結弦」(グランプリシリーズ2016カナダ大会)/「宇野昌磨」(国別対抗戦2017)

 

6/28(木) 午前10:10-午前10:25GPファイナル初制覇 羽生結弦

 

6/29(金) 深夜0:45-深夜1:00浅田真央」(グランプリファイナル2012)

 

6/30(土) よる9:15-よる9:30羽生結弦」(グランプリファイナル2016)

 

7/1(日) よる8:00-よる8:15羽生結弦」(グランプリシリーズ2016カナダ大会)

 

7/5(木) 午前10:10-午前10:25羽生結弦」(グランプリファイナル2015&2016)

 

6/30(土) よる9:15-よる9:30

羽生結弦」(グランプリファイナル2016)

 

7/1(日) よる8:00-よる8:15

羽生結弦」(グランプリシリーズ2016カナダ大会)

 

羽生君と真央ちゃんの回をピックアップしただけで、他にもパトリック・チャンとか高橋大輔とか、最近まで活躍していた選手or現役選手を特集している15分~30分の番組のようです。

 

昨日の羽生君の回を見逃してしまった…

 

ファンの風上にもおけない奴…

 

再放送がないかチェックしてみたのですがないかもしれないですね、全体で回数も多いし。いつか再放送してくれることを祈る。

 

昨日の羽生君の回は見逃してしまったけど、FAOIとか「もう一度観たいあの演技」の放送とか、これから放送される番組もまだあります。

 

violinyuri.hatenablog.com

 

 

ヨン様太王四神記、初めてみましたけど、CGをふんだんに使ったファンタジーなんですね。歴史物かと思いましたが。仮面ライダー系に近い。

 

ストーリーがいいと言うよりは、美しいヨン様を眺めるのにちょうどいい映像、って感じでした。

 

黒髪のロングのヨン様がかっこいいですねー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫派?犬派?

ザギトワ選手のマサルの動画を観てから、あまりにもかわいくて

 

猫派なのにyoutubeで秋田犬の動画ばかりあさって見る生活が続いてしまった…

 

www.youtube.com

 

マサルがかわいすぎてキュンキュンする。

 

どうしよう、もとの猫派に戻れなかったらーーーーーーーー!

 

と心配していたのですが、2週間ぐらいたって、猫への気持ちも戻ってきました。

 

かたくなな猫派だったのに(ポメラニアンを除いて)。

 

 

こういうタイミングのときに、Eテレで『リトルチャロ』が放送されていたんですけど、

 

犬と猫の対立の回。で、アイリッシュ・セッターみたいな、高貴でツンとした犬が

 

「おまえ達猫は、自分勝手でわがままだからダメなんだ!!」

 

といきなりの上から目線で猫批判。

 

 

やっぱりね。猫好き歴=年齢の私は脊髄反応的に猫の味方になっていた。

 

「なにをーーーーーー!思い込みでものを言うんじゃねーーー!猫は自分勝手でわがままなんかじゃないわよーーーーー!」

 

と、いうわけで、『リトルチャロ』もきっかけの一つですが、猫への愛が健在だということに気づいた昨日今日でした。

 

あまりにもマサルがかわいいから、二度と猫派に戻れないんじゃないかって本気で心配した。

 

でもあいかわらず、秋田犬の動画検索はする奴。

 

将来、自分の家を建てるときは、庭付きの家で秋田犬と猫を一緒に飼うという夢も実現させるぞ。

 

 

 

 

 

 

 

『お隣さんは元ダンナ』のDVD買ってしまった…

BSで放送されていたのを偶然観て以来、このドラマを観るのは3回目か4回目。

 

ということで、今年も観たくなったので買ってしまいました。

 

いいですねー、自分が観たいDVDが家の棚にあるのって。

 

動画配信だと、時期によってないときもあるし、全話観るとけっこうな金額だし。

 

何回も観ていますが、このドラマも良作ドラマです。

 

だれも結末で不幸にならない。

 

さすが向田邦子が好きなだけあって、ジェットコースタードラマじゃない、

 

日常を描いたドラマが好きなんだなー私。

 

そして、韓国ドラマではありがちな、姑の嫁いびり。親子の確執。

 

韓国ドラマを観るようになってから、毒親問題っていうのは日本だけじゃなくて

 

というかむしろ韓国の方がひどいのかな?と思った。表沙汰にはなっていないけど。

 

ドラマの題材に事欠かない国、韓国ってすごいですね。

 

キャラが濃くて、感情の浮き沈みの激しい人が多いし。

 

韓国ってドラマを作るためにあるような国だ。

 

情の国だしね。

 

褒めてるんでしょうか、けなしてるんでしょうか。

 

ドラマは褒めてます。

 

で、このドラマにもシン・ソンロクが出ています。

 

いいですねー。でも『ありがとうございます』のときの役の方が色気ムンムンでしたけど。

 

それにねー、こういう若い男性が40歳ぐらいの女性を好きになるっていうのも

 

非現実的だし、そういうので視聴者を釣るんじゃないよーといいながら観る。

 

このドラマの登場人物のチェ・ヨンシルみたいなアラフィフの独身女性でも結婚できる、という夢を持てる。

 

アラフォーのバツイチ子持ちでも若い男性と結婚して成功できる、という夢を持てる。

 

同じく、バツイチ子持ちの男性でも、美人と再婚できる、という夢を持てる。

 

男女問わず、あらゆる世代の視聴者の心をつかんではなさない。視聴者対策ばっちりだわね。

 

とうがった見方をしながらも、観てしまうドラマです。

 

そして父の連れ子のジヨン。最初に結婚した女性のことを思い出すという理由でジヨンにつらく当たってしまう、

 

精神的に幼稚な父親。自分の感情は自分で処理しろよ、子供にぶつけるんじゃないよ、とジヨンの気持ちがわかる私はこの父親に文句を言いたくなってしまう。

 

本当はこの俳優さんだってこんなセリフ言いたくないんでしょうけどーー。

 

脚本のせいなのか、ジヨンにつらく当たることもあるのに、ジヨン以外の家族には穏やかな父だったりして、多重人格なのかな?と思ってしまうけど

こういうことって現実にもありますよね。そうだった。私の父も、私にだけつらくあたって、妹にはだじゃれとかいっておだやかだったわ。

 

それと、ジヨンと離婚したソンジェの母親を演じるパン・ヒョジョン、この人、他のドラマでも嫁いびりする役を演じていたけど、天才的にうまいんですよね。意地悪な姑の役が。

 

ちくちく嫁いびりするところが。

 

私の祖母にそっくりだわー。母親にもちょっと似てるし。

 

だから実際の嫁いびりを間近で見ていただけに、「そっくりだわ、うまいわ」としか言えない。

 

で、ちくちくしたことを言われてこっちが「きいいいいいいい!!」となるところもすごいうまい。なんでこんなにうまいいんだこの女優さん。

 

ほんとに嫁いびりしてんじゃないの?と言いたくなるわ。

 

という具合に、話のネタがつきない濃いキャラばかりで目が離せません。

 

私、結婚も離婚もしたことがないから、その点についてはわからないんですけど、親との確執や、嫁いびりする姑に悩むジヨンの気持ちはわかる。

 

ジヨンの元ダンナのソンジェも、ジヨンにはつらく当たるけど、ミジンには鼻の下伸ばしてデレデレして「別人かいっ!」って言いたくなるけど、こういうことも現実にはよくあることですよね。

 

暴力的な人と優しい人がいるんじゃない。その人の暴力的な部分を引き出してしまう人がいるし、その人の優しい部分を引き出す人がいるだけなんだ、ということを自分も学んだので

 

ソンジェって最悪なダンナだなと思ったけど、結局は人と人との相性なんだな、ということを思いながら観ています。

 

 

violinyuri.hatenablog.com

 

クレオパトラな女たち

2012年4月から8回放送された日本テレビ系列のドラマ。大石静脚本。

 

夜、テレビをつけているときに見つけてそれ以来毎週観ていました。

 

震災のあとだからドラマはそんなに観てないと思ってたけど、思い出してみるとこの時期テレビドラマは観ていたということを思い出す。

 

平均視聴率は7.8%。10回の予定だったのに諸事情で8回で打ち切りになったドラマです。

 

詳細はウィキペディア参照。

 

このドラマで好きだったのは綾野剛ですね。

 

このドラマで初めて綾野剛を知ったのですが、この頃は線が細くて、つかみどころがなくて

 

役もゲイでどことなく孤独なイメージの男性だった。

 

けっこうこの綾野剛演じる黒崎裕が妖しくていい感じだったのに打ち切りになってしまって悲しい。

 

日本のドラマってそもそも短いですよね。韓国ドラマや台湾ドラマみたいに本気で長丁場のドラマを録ってない。

 

そこが残念。なぜ日本のドラマってこんなに短くて内容が薄いの?

 

このドラマで知った綾野剛ですが、役がミステリアスだったから、実際もこんな感じの人なのかなと思ったら

 

鶴瓶の家族に乾杯で、まさかの、訪れた農家の方たちに驚異のコミュ力を発揮。

 

挨拶もしっかりしてるし、敬語も使えるし。なんか見た目とのギャップがすごかった。

 

どういうイメージを持ってたんだ、ってことなんですが。

 

こんな人なつこい人だとは思ってなかった。

 

 

 

と、いうことで、この『クレオパトラな女たち』はけっこう毎回観ていたんですが

 

尻切れトンボのような形で終わってしまって消化不良です、という感想でした。