いろいろ雑記帳

ジェリー・イェン、ジョンフンを応援します

愛の贈りもの 4話まで

名誉回復のために言います。

 

『愛の贈りもの』、面白いよ!

 

1話はやっぱり状況説明が多いんで、たらたらしてるように見えた。

 

あと、キム・ソニョンの妹の女編集長とその夫のパク・チョンドのいがいみあいを描くために

 

ドラマ全体がとげとげしくなってて

 

また観たい、と思う要素が見当たらなかった。どこを見てもとげとげしくて。

 

でも、2、3、4話と観ていくうちにだんだん面白くなってきました。

 

このとげとげしさに一服の清涼剤を与えるのはジョンフンですね。やっぱり。

 

あとは、パボオンマのキム・ソニョン。

 

まだ出番は少ないけど、あとなぞの大金持ち、『天国の階段』に出てたシン・ヒョンジュン

 

この人、こんな声だったっけ。『天国の階段』のときはそんな気にならなかったけどこんな声でしたっけ。

 

あと、エスティーロのペ・イルド社長ってどこかで見たことがあるんだけどどのドラマで観たんだろう。(リンクさせていただきました)

kdrama.fc2web.com

 

『兄嫁は19歳』かな?あの濃い顔に見覚えがある。

 

 

今回のセリフで驚いたのが、このパボ・オンマのキム・ソニョン、49歳の役だということ。

 

肌がぴかぴかなので30代半ばの役だと思ってたけど、おどろきの40代後半の役。うそでしょー。

 

韓国の女優さんはみんな肌がきれい。『神様、お願い』で倒れた家政婦さんも、47歳の役だったけど肌がぴかぴかだった。

 

と、いうことで、このパク・ソニョン役の女優さんのプロフィールを調べてみました。

 

hdata.seesaa.net

 

1969年生まれか。ということは、演じていたときは43歳?

 

でもそれでも驚異的な若さですね。30代と言っても通じる若さ。

 

 

と、いうか、いまもろもろのことを調べようと思って『愛の贈りもの』の紹介ページを見たのですが

 

なんと!その配役でネタバレしちゃってるじゃないですかーーー。

 

そうじゃないかなそうじゃないかな、と思ってたけど、うわー、やっぱりここで観てしまった。

 

ドラマじゃなくてこういう紹介ページで知ってしまうとなんか失敗したーという気になる。

 

ということで、何を見たのかはここでは言わないようにします。(リンクさせていただきました)

 

kdrama.fc2web.com

 

いやね、このドラマ、主人公は姉の方なのかな、それとも女編集長の妹の方なのかな、と思って調べたら、どひゃー!でした。ドラマで知りたかったよ…

 

で、主人公はどうやら、女編集長のようです。

 

タイトルがパボオンマ、なんで私はてっきり、姉のキム・ソヒョンの方が主役なんだと思ってました。最初はね。独身だって知らないときはね。

 

だけど、キム・ソヒョンには子供がいないのになぜパボオンマなんだろう、と疑問には思ってたんですよ。

 

だから、女編集長の方がパボオンマなんだと思ってた。

 

だけどパボじゃないしなー、でも子供にとってはよくない母親という意味?という疑問もあった。

 

でも姉はオンマじゃないしなーという疑問ね。で、上のページでネタバレ。

 

 

と、いうことで。

 

このドラマで好きなのは、女編集長の兄、キム・デヨン役の俳優さん。(リンクさせていただきました)

 

kdrama.fc2web.com

 

いや、こういう借金まみれの人がいいというわけじゃもちろんないですよ。

 

こういう感じの人、好きだなあと思って。

 

または、あの大金持ちの執事役の俳優さん。(リンクさせていただきました)

 

kdrama.fc2web.com

 

こういう人、好きだわあ。

 

あれ、ジョンフンはどこへいった。

 

この子役のタッピョルもかわいいですね。

 

ということで、面白くなってきました。

 

 

それにしてもやっぱり韓国ドラマって泣いてばっかりなんですね。

 

日本も、『おしん』とか、貧しくてつらい時代を描いたドラマはあるけど

韓国ってつらくて貧しいってだけじゃなくてなんかドロドロしてるんですよね。

 

ドロドロしたものが鬱積している。

 

だから日本のことも千年恨むのかな。とか、日韓関係の改善に向けてヒントがないか探しながら観ています。

 

 

愛の贈りもの 1話

ジョンフンが出ているから観た『愛の贈りもの』。

 

でも…

 

 

テンポ悪っ!

 

ジョンフンの出番少な!

 

ジョンフンは1話を観たかぎりではメインキャストじゃないです。

 

脇役ってやつ。

 

でもあとで重要な役に変わるかも?

 

観ないとわかりませんけど。

 

テンポが悪いなと思ってちゃんと全部観なくて

 

ジョンフンが出ているところまでとばして観ましたが

 

ジョンフンの出番は少ないです。

 

このドラマのパボオンマってだれのことを言うんでしょうか。

 

まだわからない。

 

観ているとあとでわかるのかな。

 

雑誌の編集長をしている女性がパボオンマなのかしら。

 

それともその姉のこと?でもこの人には子供がいないから

 

やっぱりこの女性編集長がパボオンマなんでしょうかね。

 

パボとは真逆な、バリキャリの頭よさそうな女性です。

 

でも、気ばかり強くて、他人につっかかってばかりでいわゆる疲れる女。

 

なにかいわくがありそうですけど。

 

ジョンフンはそういう鎧で身を固めた女性の心をほぐす役なのかな。

 

 

韓国ドラマ『愛の贈りもの~My Blessed Mom~』あらすじ/キャスト | 日本放送情報 - KNTV

 

~っと勝手な想像でいろいろ書いてしまいましたが、やっぱりパボオンマはこの知的障害がある姉のことのようです。

 

あらすじを読んでみると。

 

知的障害がある役というのも、あらすじをあらためて読んで初めて知りました。

 

でも勇気があるわね、知的障害があるこの姉のことをパボと呼ぶとは。

 

でもきっと何か深い理由があるんですよね。

 

 

 

このドラマ、女性編集長の実家があるところが、山の中のど田舎なのですが

 

この土地の訛りが、『威風堂々な彼女』のときの訛りと同じかな?と思いました。

 

威風堂々な彼女』の訛りは慶尚道訛りだそうです。

 

そういえばジョンフンは釜山出身だけど、ジョンフンの訛りもきいてみたいなあ。聞いたことがない。

 

いま調べてみたら、釜山は現在、釜山広域市に属して道には属さないけど

 

かつては慶尚道慶尚南道)に属していた、ということです。韓国通の方はすでにご存じだと思いますけど。

 

だから、『威風堂々な彼女』の訛りとジョンフンの故郷の訛りは近い、ということなんですよね。

 

カン・ドンウォン慶尚南道の訛りで、『威風堂々な彼女』のときはカン・ドンウォンは出身地の訛りでセリフを言ったとどこかで読んだことがある。

 

音がマイナー(短調)ですよね。この訛り。ってこのたとえでいいのか。

 

 

あ、そうだ、このドラマ、『神話』に出てきた俳優さん、『天国の階段』に出ていた俳優さんが出ています。(プロフィールをリンクさせていただきました)

 

kdrama.fc2web.com

 

www.wowkorea.jp

 

私は久しぶりに観ました。ほかのドラマには出ていたのかな?私、あんまりドラマ見ないからほんとに10年ぶりぐらいに観ました。

 

この俳優さんたち。

 

とにかく、1話というのは、ドラマだとテンポが悪いものがありますよね。

 

で、挫折しかけて我慢して観ていると、だんだん面白くなったり、

 

本当に無理で挫折しちゃったり、に分かれる。

 

このドラマはどっちなんでしょうか。

 

この女編集長の鼻っ柱が強すぎてなんか観ていて疲れるんで

 

挫折しそうです。ほかに観たいと思うような要素が1話では見当たらなかった。

 

ジョンフンの出番も少ないし。

 

ということで、これから全話見るかどうかちょっと迷うような感じです。

 

営業妨害っ

 

でも、ジェリーの『最高の元カレ』は6話から面白くなってきたので

 

あきらめずに観てみようかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軍艦島の真実

www.msn.com

 

動画

軍艦島の真実

 

msnニュースを見ていたら軍艦島のことが掲載されていました。韓国のプロパガンダ映画で『軍艦島』がありますね。

 

www.recordchina.co.jp

 

本当に疲れる韓国人。

 

自分がこういうドラマのブログを書いて、たまに反日描写のあるドラマについて書くのも

 

韓国はこういう認識を持った国だということを

 

ちょっとでも注意喚起するため(いや、もうみんな知ってると思いますが)だし。

 

善良でバカ正直な日本人からすると性善説で生きているんですが

 

こういう風に日本のことを悪く言って世界中にふれまわる人が近隣にいるということは

 

意外と、じわじわと日本からエネルギーを奪っていく。

 

最初は、こんなの嘘に決まってるじゃん、みんなすぐにわかる、真実は明らかになる

 

と思っていたけど、意外と世界というのは真実が何か気づかないで

 

プロパガンダにほいほい乗ってしまう人が多いんだということに気付く。

 

おそろしいです。

 

一時は、本当に韓国の言うことが本当なのかな?と思って調べてみた時期もあるのですが。

 

でも当の中韓はいつまでもプロパガンダが真実だ、という幻想から抜け出せずに

 

抜け出すつもりも未来永劫ないように見えます。おそろしいことに。

 

日本が悪い教の信者だからね。

 

 

日本人は善良(バカ正直)だからいつか中韓もわかってくれる、と思っているかもしれないけど

 

いつか、こういう反日プロパガンダで徐々にエネルギーを奪われて

 

いつのまにか国力が弱くなって、いつのまにか中韓に食われる、ということが

 

起こってしまうのかもな、という危機感を私は持っているんですが

 

そういう危機感を持っている方はほかにいますか?

 

 

 

 

 

 

初恋不変の法則 あったーーーーーー

初恋不変の法則 | Netflix (ネットフリックス)

 

ありました。

 

showtimeだと、3話しかなくて、カットされてるのかな?と思ったのですが

 

ありました。11話あるバージョンがNetflixに。

 

と、いうことで、『愛の贈りもの』のあとは『初恋不変のの法則』を観てみます。

 

たしか『初恋~』はやや重た目なストーリーだった気がするんですけど…

 

まあ、重たいストーリーに引きずられないように体調のいいときに観てみます。

 

 

愛の贈りもの あったーーーー

『もう一度始めよう』の返却日、明日だろうとたかをくくっていたのですが

 

レシートを見たら今日じゃん!!!ということで

 

もう、夕ご飯も食べてこれから寝る態勢だったけど返しに行ってきました。

 

道が空いてたよ…田舎だから帰宅ラッシュは6時~7時台なので。

 

 

で、返却のついでにもしかして『愛の贈りもの』はあるかな、と「あ」の棚を探していたら

 

 

あった!!!

 

あったよーーーーーー、ジョンフン。

 

と、いうことで、とりあえず3巻まで借りてきました。

 

動画配信では探してもなかったのでレンタルします。

 

 

と、いうことで次は『愛の贈りもの』!

 

 

もう一度始めよう 最終回まで

最後まで観てしまった、『もう一度始めよう』

 

いつものとおり、ネタバレはなしで。感想もなしで。なんのためのブログかって。

 

いろいろ書きたいけどネタバレになるんで、書かないでおきます。

 

 

一つ思ったのは、韓国っていうのは、このイ・テソンみたいに悪者は裁かれる、という価値観があって

 

日本のことを、イ・テソンみたいな悪者だと思ってどこまでも落ちろと思ってるのかなって。

 

なのに日本は地の底に落ちないで平然としているから、たたこうとしているのかなって

 

日韓関係のことを考えてしまった。

 

 

 

 

 

 

私はDVDレンタルで観たのですが、

 

DVDだと最後にジョンフンのインタビューがあります。

 

日本人向けの内容です。

 

このインタビューで、ジョンフン、兵役が終わってから日本語を勉強していないので

 

日本語を話せなくなった、と言っていました。

 

『彼女の神話』のところで書いたけど、やっぱりそうだったのね。

 

日本人のふりをして日本語を話すシーンがあったのですが

 

発音が韓国人が話す日本語っぽいよ!(韓国人だけど)

 

 

violinyuri.hatenablog.com

 

 

と思ったけどやっぱり日本語忘れていたのね。

 

ジョンフンは、兵役前と兵役後でだいぶ雰囲気が変わって大人になったなあというか、

 

前のかわいらしいところがなくなった感じがして残念。

 

 

 

うーん、兵役前のジョンフンが懐かしい。もう戻ってこない、あのころのジョンフン。

 

それに、結婚する気はいまはまったくない、とこのインタビューでも言っていました。 

 

 

 

ジョンフン、むかし『シークレット・ダイアリー』で前世占いをしてもらっていたけど

 

前世はインドかな?好きだった男性と死に別れた女性だったそうです。

 

だから、そうかー、ジョンフン、現世ではその死に別れた相手を探しているのかな、って思ったんですが

 

うーん、いまのジョンフンを見ているとキャラが変わってそのときのジョンフンのイメージが残ってないよ。

 

けっこう、文句たれてしまった。

 

ジェリー・イェンは何歳になっても変わらないですよね。

 

ジョンフンはちょっと雰囲気が変わってしまったな、って思った。まじめなソンジェとは違うところが多い、と言っていたし。

 

インタビューで笑顔がなかったからちょっとさびしいと思ってしまったのかもしれない。おやじギャグもないしね。日本のこと、忘れちゃったの?ってね。そう感じちゃったのはしかたがない。ファンミ行ったことないから、行ったらまた違う印象なんでしょうかね。

 

日本のことはビジネスとして割り切ってるのかなーという気がしました。気のせい?

  

 

だからジェリーみたいにずっと変わらないでずっとストイックで誠実なままなのはまれなことだと思うんですよ。日本のファンをずっと「母」のように思ってくれるところとかね。空港でのあの笑顔や、ファンミでの笑顔の写真を見ると、日本のファンを大事に思ってくれてるんだなと感じますね。ジェリーは。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一度始めよう 119話まで

あと2話まで、というところまで来ました。

 

DVDの話をすると

 

いままでは1枚3話入っていたのが、最後の2枚は1枚2話になるようです。

 

あれ、1話分少ない!と焦りましたが

 

そうですよね。

 

3話にしたら、最後の1話の30分だけになっちゃうから。

 

という調整ですね。

 

内容については触れず!

 

 

あああと残り2話しかないーーーーーーーーー。

 

 

 

 

 

どきどき

Milky Wayからメールが来ましたね。

 

Milky Wayから連絡がくると、

 

もしやこれはジェリーの結婚報告なんじゃないか、ってドキっとします。

 

福山雅治のときは、マスコミ発表の10分前にファンクラブに通知されたとかって

 

聞きましたけど。

 

ジェリーのときもそんな感じになるんだろうか。

 

って今からドキドキ。

 

ドキーーーーーー!!

 

ってします。

 

 

こういう詮索、想像をされたくないから

 

ジェリーも秘密主義なんですよね。すみません。

 

 

ジェリーの結婚報告を待つ身としてはね。

 

極力、ショックは受けたくないから今のうちに心の準備をしてるんです。

 

 

 

 

 

もう一度始めよう 100話まで

100話まで来てしまった…

 

あとちょっとしかない。

 

まだ観てない人は感想読まないでくださいねー。

 

ネタバレはしませんけど、感想で流れがわかってしまうかもしれないので。

 

★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★

★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★

★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★

★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★

★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★

★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★★ネタバレ注意★

 

一言でいうと、★ネタバレ★(あのいやなやつのことね)の遺伝子拡散、繁栄のドラマかなっと。

 

国、時代が違うと藤原道長的な。

 

いや違うか。藤原道長はこんなヒールじゃないですもんね。

 

 

『家門の栄光』のときも思ったけど、(ネタバレになるので読みたくない方は読まないでくださいね)

 

記憶がおぼろげなので詳細はドラマを観てください。

 

主人公だったか、ヒロインだったか、が実は性的暴行の結果生まれた子、ということで、

 

その血を継ぐ主人公がその事実を知りながらも、結局は結婚することを選択する、ということで

 

日本人的な感覚からするととても違和感があるというか。

 

自分がそういう出自なのに、さわやかな顔をして結婚できるところが

 

ドラマだなーと思ったというか。

 

犯罪者の遺伝子を後世に受け継ぐことの罪悪感がある。自分だったら。切り離して考えられない。

 

(ここまで『家門の栄光』の感想です)

 

だからこそ、私は独身というのもある。プライベートなことを言ってしまうと。

 

あ、犯罪者じゃないですけどね。このブログで書いているように毒親なだけで犯罪者じゃあない。

 

 

 

ドラマだから、実際には赤の他人だから、ドラマとして演じることはできると思うけど

 

実際に本当に当事者だったら、憎い人に(遺伝で)似ている自分を許せない、というか

 

耐えられなくて苦しいのに

 

頭の切り替えができるところがやっぱりドラマだなーと。

 

 

 

このドラマで疑問を感じるのはハ・ソンジェ。

 

奥さんのこともあったのに、恋愛ができるところ。

 

ドラマの中で奥さんの存在感がまったくないのが気になる。

 

葛藤はないのか。

 

葛藤がないから違和感。

 

ちょっとハ・ソンジェの行動がよくわからない。

 

自分に置き換えてみても、そこまで割り切れる気はしない。

 

 

 

そしてヨンジャが実は★ネタバレ注意★★だと知ったら

 

そこで葛藤が生じて思いが冷める、というのはないのか。

 

やっぱりドラマだな、と思いました。

 

 

このドラマでそもそもおかしいのは

 

問題が起きた★ネタバレ注意★でのこと。

 

これは★ネタバレ注意★のせいというより、責任者の★ネタバレ注意★のせいでもあるし、

 

同室にいた★ネタバレ注意★の責任もあるのに、あたかも★ネタバレ注意★一人が悪いということになって

 

だから★ネタバレ注意★をかばう、ということになるけど

 

実はやっぱり、責任を負うべきなのは★ネタバレ注意★なんじゃないの?

 

それを★ネタバレ注意★が悪いからかばう、というのがよくわからない。

 

伏字が多すぎて、あとで自分が読んでもわけわからなくなるパターン。。だけどこれでお許しを~

 

 

あと、★ネタバレ注意★の行動もよくわかりませんね。

 

脅迫までして買収したビルなのに

 

結局、あとで★ネタバレ注意★に慰謝料だと言って大金を渡しているし、

 

だったら最初から正当な価格で買い取れっつーの。

 

脅迫ありき、で脅迫するための状況を作り上げているけど

 

そこまでする必要性あった?と???となる状況設定。

 

 

カン・ジウク、最初はハ・ソンジェのことを형(ヒョン)、って呼んでたけど

 

次第にカン・ジウクの存在感が増してきて、

 

ハ・ソンジェよりも大人に見えてきました。さすが会長の孫。

 

立場が人を作るってほんとねー。

 

ジョンフンのファンなのにカン・ジウクの方がかっこよく見える。

 

 

 

で、このドラマの中でかっこいいランキング~

 

①イ社長

 

②カン・ジウク

 

③ハ・ソンジェ

 

 

 

ですかね。意外と。

 

イ社長、かっこいいのに~。けっこうこういう俺様好きかもしれない。

 

あれ?

 

いやいや、俺様は嫌いなんですけど、この俳優さん、なんか憎めないから

 

けっこう好きです。

 

イェラ母も、嫌な女なはずなのに憎めないかわいい女優さんです。

 

 

 

うわ書きすぎてしまう。

 

ということで、このように視聴者の心情をかき乱すドラマになっています。

 

ヨンジャ役の女優さんも演技がうまいし。

 

いいなあ。日本のドラマにはこの勢いはないから。

「駄」って。

 

今朝、朝イチでツタヤに行ったところ!

 

ありました!!!!

 

『もう一度始めよう』の続き!!!

 

やったー。

 

ということで、レンタルしようと思ったら

 

残りのDVDはあと9枚。

 

だけど全部借りれるかな?と思って小銭を数えていたところ

 

百円を落としてしまったのですが

 

店員さんに言ったところ、一緒に床にへばりついて探してくれましたー。

 

 

ということで、朝から優しい店員さんに百円を探してもらってさわやかな気持ち。

 

 

ここはど田舎なんですが、最近、ど田舎なのに都会みたいに他人に無関心でマニュアルどおりの対応しかできない店員さんが増えてきて

 

さみしい思いをすることもあるのですが、今日の店員さんは優しかったです。

 

 

まあ、1週間で9枚はちょっと無謀かなと思っていつもどおり5枚借りました。

 

もうすぐ全部観終わってしまうー。