いろいろ雑記帳

いま観ている台湾ドラマ、中国語の勉強日記、いままで観たおすすめのドラマ、映画

王子様の条件 サシャのお母さん

観ていて気付いたのですが

 

サシャのお母さんは、『Starlit』の程岳のお母さんじゃない?

 

程岳のおかあさんは、化粧っ気のない、田舎町で団子屋を営むシングルマザーでしたが

 

今回はお金持ちの後妻。

 

だから雰囲気がまったく違う。話し方もエレガント。

 

程岳のお母さん役のときはいつも怒ってましたよね。だからふつうにしゃべったときの声をよく覚えていませんでしたが

 

エレガントですね。

 

『Starlit』のときのジェリーは、ちょっとやつれていて(なぜかは不明ですが)

 

肌ツヤが良くなくて、母親役のこの女優さんと並んだとき

 

母親役の人と同世代なのかな?と思うこともあったのですが

 

同世代ではないようです。ごめんなさい、ジェリー。

 

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1960年12月09日生まれ、ジェリーは1977年生まれだからえ?17歳上?

 

でもStarlitのとき、この女優さん、肌ピカピカでした。

 

 

この女優さんの名前を知りたかったから、今回、疑問がまた1つ解消しました。

 

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王子様の条件 おネエの人

このドラマの中で一番好きなのは、

 

チュマンのそばにいつもいるおネエの人。

 

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ナー・ウェイシュン(那維勳)
那維勳
生年月日:1971年11月19日
年齢:45歳

 

おネエでもいいから、つらいときにいつも近くにいてくれるこの人を選ぶよ。

 

私がチュマンだったら。

 

 

この人、ほんとにおネエではなくて

 

出演作品を見てみたら「部屋においでよ」の大熊を演じた人でした。

 

部屋においでよ

https://mangapedia.com/%E9%83%A8%E5%B1%8B%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A7%E3%82%88-abaffx9k1

 

大熊

塩村ミキオが所属している写真部の先輩。ヒゲを生やしたいかついオッサン

 

だそうです。あの髭面の、留年している人ですね。

 

大熊、整った顔だけど顔が濃いなーいう印象はあった。そういえば。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

王子様の条件 リン・ホン2

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リン・ホンがアーロン・クオックと以前、交際していたんですね。

 

…ということを言いたいのではなく。人の傷をえぐりたいのではなく。

 

このアーロン・クオック(郭富城)という人、名前だけ、『君には絶対恋してない』の

 

ショートコント(?)で出てきたんですが(注:遺産目当てのバカ息子に雇われた悪党に

 

山小屋に閉じ込められるシーンで)

 

この人が郭富城かーーーーーーー、と1つ疑問が減ったことに感無量でした。

 

アジア版、ロバート・レッドフォードみたいですね。

 

 

 

でも、こういう人はダメだぞ。

 

自分より15歳も年下の女性を結婚しないで7年もずるずる付き合って

 

女性が35歳になったらポイッと捨てて23歳も下の人と結婚するとか。

 

さいてー。

 

さいてー。

 

お前のファンにはぜってーにならねーからな!!!

 

って。

 

こういう人っていますよね。

 

友近の元カレとか、市川実日子の元カレとかね。夏川結衣の元カレもそうですね。

 

さいてー。おまえらはさいてーだ!

 

けちくさい。

 

ちゃんと結婚して離婚して慰謝料払ってあげればいいのに。

 

一銭も身銭を切らないで自分は戸籍きれいまっさらで若い子と結婚とかけちくせーんだよ!って。

 

あ、怒りが爆発。

 

アーロン・クオックも同類ね。

 

自分が結婚するまでの暇つぶしに女性の人生をふりまわすなよって。

 

上の人たちは私の脳内で最低男カテゴリーに分別されました(ゴミ箱)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

王子様の条件 リン・ホン

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リン・ホン、声がすごいかわいいですね。

 

リン・ホンについて調べていたら、(日本人にとって)良くないことも出てきました。

 

そうかー、南京出身のリン・ホンは日本嫌いなのか。

 

政治家が「南京大虐殺みたいなものはなかった」という発言をしていますが

 

それでも、南京の人が日本を嫌いってことは…?

 

おじいさんおばあさん世代から聞く話もあるでしょうしね。

 

ちょっとわかりません。

 

政府に対するアピールかもしれないし。本心かもしれないし。

 

あんまり書くとまずいんでこれぐらいにしておく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

王子様の条件 11話まで

ameblo.jp

 

11話まで観ました。

 

途中、がまんできなくて、他の視聴者の感想を読んでしまったり。

 

これをヴァネス・ウーじゃなくジェリー・イェンが演じたらどうなっただろう、という目線で見ています。

 

結果的に、これはヴァネスでよかったんじゃないの?という気もする。

 

前も書きましたけど。

 

ジェリーは背筋がぴんと伸びたヒーロー型の人なんで

 

ジアハオみたいなうじうじ(すみません!)した人をジェリーが演じたら違和感。

 

ジェリー自身が貧しい家で育ったのにそれをみじんも感じさせなくて、成績もよくて

 

学級委員もしていて。背筋が丸まってるイメージがまるでない。

 

だから、ジアハオみたいな役をジェリーが演じたらどうなっただろう。

 

いやー見たくないーーー!というのもあったりして。

 

かっこいいジェリーが見たいんであってジアハオみたいなジェリーを見たいんじゃないんですよ。ところどころ(!)かっこいいですけど。

 

 

この『王子様の条件』は、台湾で放送された当時の視聴率は低かったんですね。

 

1%に満たないとか。

 

面白いのに。ジェリーが演じたらもっと高かったんだろうか。

 

でもヴァネスのせいではない。ヴァネスはうまくはまってる(どういう意味)

 

ジアハオのうじうじをよく演じられている(どういう意味)

 

いやいや、ヴァネスはかっこいいんだってーーー。

 

でも、市場の温かい愛情につつまれてぬくぬく育った感じが出ているので

 

これを厳しい子供時代を過ごしたジェリーが演じたらどうなったんだろうなんて思って。

 

 

それにあの市場のみんなのキャラがすごい濃くていい。

 

特にあの下着売り場のおばちゃん。

 

カルーセル麻紀にしか見えない。そしてあのどぎつい色のとりあわせ。

 

いいなー。こういうおばちゃんがいるから台湾ドラマや韓国ドラマはやめられないんですね。

 

こういう濃いおばちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

王子様の条件 6話まで

忘れないように書いておきます。

 

『王子様の条件』、いつものComic Ritzファミリーとも言える役者さんがちらほらいますね。

 

『Love Storm』で、ルー・インフォンが働いていた通販会社の、テレフォンアポインターの責任者?の女性。

 

この女優さん、たまにみかけますね。

 

でも『Love Storm』からだいぶたっているからか、始めのうちはだれだか思い出せませんでした。

 

でも、声が聞きなじみのある声、ということで思い出した。

 

ジアハオが働くバイオリン教室で、バイオリンを習う子の母親役。

 

久しぶりに見て感無量。

 

 

それから、『流星雨』道明寺篇に出てきた、『Love Storm』ではルー・インフォンの兄弟分の極道役の人。

 

いつのまにかムキムキの筋肉質になってました。

 

ジェリーの周りにいる人は筋トレするのがはやりなの?

 

この人もそうだし、『Mars』の零の親友役のシウ・ジエカイもムキムキになってたし。

 

 

それに、『君には絶対』に出てきた、辺見えみり似の女性。ヤン・グオが家政婦をやめたので

 

ユーピンがヤケになって女性に声をかけてつきまとわれてしまったあの女性。

 

パーティーのシーンで出てきました。

 

 

 

 

あと、このドラマ、リン・チュマンがモデルということで

 

セリフの中にリン・ジーリンが何回も出てくる。

 

これ、表記は違うけどリン・チーリンのこと?それともあえてスペルを変えているの?

 

拝金主義の代表みたいに言われているけど。

 

もしこれがジェリーだったら、このままこのセリフでいったんだろうか。

 

いつまでも当てこすりされて大変ですね。いいかげん、やめてあげてー。と言いたい。

 

この当てこすり、前も別のドラマで感じたことがあったなー。

 

 

 

6話で、中国語音声に耳を傾けていたのですが

 

「腹巻き」と「おじさん」がそのまま日本語で出てきました。

 

発音は、haramaki と ojisan です。

 

「腹巻き」も日本語の読みのまま中国語で使われているんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

観ました

ネプリーグからの~『コードブルー』最終回。

 

山Pが完全なる犬派だと聞いてちょっとテンションダウン。

 

顔からすると猫っぽいのに(どういう根拠だ)犬派なのかーーー。ま、いいですけど。

 

 

 

なななんと。私は『コードブルー』をちゃんと観るのは初めてなんです。

 

このブログにしこたまドラマの感想を書いているので

 

さぞ時間があるのだろうと思われているだろうなあ。

 

でも私は、日本のドラマをまったく観ないで、台湾ドラマ、韓国ドラマを観ていたんですね。この数年。

 

だから日本のドラマに疎い。

 

なぜかというと、韓国ドラマ、台湾ドラマを観るようになってから

 

日本のドラマが素人の演技に見えて、負けてるー、面白くないー、と思った瞬間に

 

チャンネルを変えているからです。

 

 

でも、『コードブルー』最終回、いいですね。

 

山Pもかっこいい。

 

山Pはいいなあ。『プロポーズ大作戦』は観ました。

 

ザ・ホスピタル』を観た後だから、『コードブルー』のような医療ドラマを観るときの

 

視点が変わった。

 

ジェリーは、台湾では、『ザ・ホスピタル』のような医療ドラマを作るときでも

 

日本の予算より少ない。その少ない予算で、自分たちがどうやっているか、日本のみなさんに観てほしい。

 

と言ってましたね。

 

『コードブルー』は、予算もあったんだと思いますが

 

内容も『ザ・ホスピタル』よりも専門的で良かった。『ザ・ホスピタル』は医療ドラマというより

 

院内の人事と恋愛事情がけっこう多かったから欲求不満。でもジェリーの演技は良かったけど。

 

日本のドラマにはそれほど恋愛の要素はなく、「医療」に焦点を当てていていいですね。

 

ん?いいのか?

 

ジェリーみたいなセクシーイケメンがいないってことなのか。

 

仕事も恋愛も手を抜かない医者は日本ドラマの中にはいないのかああああ

 

というのはありますけど

 

コードブルーは良かったです。

 

今まで、海外ドラマばっかり観ていましたが

 

たまに日本ドラマに戻ってきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

王子様の条件 4話まで

食わず嫌いとはこのことで。

 

予想外に面白い。

 

御曹司と恋に落ちる玉の輿ストーリーなのかと思ってましたが

 

コメディ要素もあり。玉の輿ストーリーじゃなくて

 

面白いです。

 

 

そうだ、ヴァネス・ウーってフランス語がうまいんですね。

 

発音がきれい。

 

 

と思っていろいろ検索していたら!

 

なんと!『王子様の条件』はもともとジェリーに決まっていた役だったんですね。

 

代役でヴァネス・ウーに交代って。 

 

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そうだったのかー。台湾ドラマへの貢献度から言うと、ジェリー・イェンだったからこそ

 

3.5億円もの予算を投じたんだったら不思議はない。

 

最初、不思議だったんですよね。ヴァネスよりジェリーでしょーーって。

 

台湾ドラマの第一人者でしょーーーって。

 

ファンの多さから言ってもジェリーだったら投じた資金を楽々回収できる。

 

ヴァネスはたしかに才能あるけど、人気の高さ、貢献度からいうとジェリーの方が上だろう。

 

なのに、その役を体調不良で降板かー。どういう気持ちだったんだろう。

 

でも、結果的に、ヴァネスで良かった、という気もする。

 

ジェリー版も観てみたかったけど。

 

それに、上の記事を見ていると、ジェリーも悔しい顔をしていなくて、すっきりした顔だったので

 

他の人に役を取られてぐやじいいいーーーー!って顔はしてないし。

 

ジェリーは性格いいなー。ってこれは私の推測です。

 

このときのことについては、また調べていきたいと思います。

 

これは2010年のことなんですね。私が台湾ドラマの存在を知らないときに、こんなことが起こっていたんですね。

 

ということを今になって知る。今になってF4ファンになっている私。

 

あ、そうだ。私も2009年に体調をくずして仕事を辞めています。それでずっと在宅の仕事なんですけどね。

 

だからジェリーと近い時期に体調不良だったのねー♪と考えると、つらい体調不良の時期もなんかうれしいような。

 

ごめんね、ジェリー。ジェリー・「イェン」が「胃炎」とか言って。深刻だったんですね。

 

 

でもね、『王子様の条件』の代役はヴァネスで正解だと思いますよ。

 

だって、ジェリーだとほんとに「王子様」になっちゃうし。

 

西洋人に負けないあの彫りの深い骨格、容姿がパリの街でどのように溶け込むのか見てみたかった、というのはある。

 

ジェリーが御曹司になった姿を見てキュン死してみたかったー。

 

しかも貧乏な音楽家の役というのは『Starlit』の程岳のようでドンピシャ!だし。

 

どっちでもかっこいい、ってことですね。

 

ヴァネスも演技うまいしね。

 

ヴァイオリンのボウイングもうまいしね。

 

(私、コントラバスやってたのでボウイングが気になる。花沢類とか)

 

最後まで観てみないとわかりませんが、ジェリーだったらどう演じていただろう、ということも

 

想像しながら最後まで観てみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

恋愛兵法 最終回まで

観てしまった~

 

あっという間に全話観てしまった~

 

ストーリーは書かない主義、特に最終回の感想もネタバレになりそうなものは書かない主義なので

 

なんのために書くんかいっとなりますが。

 

 

最終回まで観ての感想は、

 

DVD Box IIIにもついてくる巻末の特典映像が良かった!

 

やっぱりねー。

 

John-Hoonのいいところはこういうところですよね。

 

ほんわかしているようで、実際は冷静に分析できているところがかっこいいな。

 

そうかー。でもJohn-Hoonはミンミンみたいなきつい感じの人も若いときはタイプだったんですね。

 

よしっ。がんばって冷たい感じの人になろう!って無理ですけど。

 

 

このドラマでいいキャラだったのはユシュアンの弟スン・ユー役のリュー・ビン。

 

どこかで読んだのか、インタビューで聞いたのか記憶がさだかではありませんが

 

リュー・ビンは中国のアイドルグループのメンバーなんですね。

 

そうだったのかー。無名の俳優じゃなくてアイドルなんですね。

 

道理で。顔がかわいい。

 

こんな感じの子に「ねえちゃん」って呼ばれてみたいわ。

 

ねえちゃん、じゃなくどっちかというとボーボーの年齢に近いんで

 

おばさんと呼ばれる可能性大。

 

このスン・ユーの無邪気さに救われました。

 

無邪気で能天気で何も考えていないようでいて

 

実は一番、本能に忠実に生きている。

 

巻末のJohn-Hoonのインタビューでも同じようなことを言っていました。

 

本能に忠実に生きるのが大事。

 

「こうしなくては」「こうせねば」「こうすべき」で、本能を押し殺して生きてしまうことって

 

ありますよね。

 

でもそんなことしても幸せになれなかった。

 

うん。もっと早く『恋愛兵法』を観るべきだったな。

 

私が提唱している、ヤンキーは生存本能が強い説。

 

下手に学校のお勉強ができると「教養が邪魔して」あれこれ考えて

 

本能の声に耳を傾けないでしまうことがあるけど

 

ヤンキーというのは、生存本能が強いので、本能に忠実。

 

結果、下手にお勉強ができる人より成功して幸せになる人も多いですよね。

 

邪念を振り払わないといけない。「教養」というのはもしかして「邪念」に近いのかもしれません。

 

 

このドラマの中で肝となるのはやっぱりミンミンでしょう。

 

『君には絶対』のホイファンにも似ています。

 

この人は、自分から人が離れていくのが不安で束縛するタイプ。

 

心でつなぎとめておくことができない人は、束縛、恫喝、支配することしかできないんですよね。

 

よくいますよね。付き合っている人の携帯を盗み見たり、帰ってくる時間を細かく聞いたり、

 

自分以外の異性とは話すな!と束縛したりする人。

 

そういう人と根っこは同じですね。

 

共通項は「共感能力がない」というところ。

 

最終回のネタバレにならないようにこれ以上は書けない。書きたい…!

 

 

ワン・ウェンチンは、ふだん、きっちりしてるんですけど

 

ふだん、きっちりしている人ほど、ボサボサ髪になったり、酔いつぶれたりすると

 

「お♪」となります。

 

いいですねー。このギャップ。

 

 

John-Hoonの友達役のチンウェイ(ハン・ドン)も、他人に興味ないのかと思いきや

 

意外に…!という役で良かった。

 

 

うん。これ以上書いたらネタバレになってしまうのでここまで。

 

最終回の感想はなしです。

 

 

このドラマの感想は、いろんなところに書いてありますが

 

やっぱり、John-Hoonの出番が多い、ずっと出ずっぱり、セリフが多い、

 

日本語の吹き替えがある、と

 

このDVD買って良かった~と思う点がたくさんある。

 

巻末の特典映像にある吹き替えの様子も見れますし。

 

John-Hoonの透明ボイスが聞けて幸せだー。

 

ということで、またお気に入りライブラリにこのDVDが追加されました。

 

あ、そうだ、書き忘れた。

 

John-Hoon、最終回近くの回で唇がガサガサでした。

 

せっかくのイケメンが。

 

中国は大陸性気候だから乾燥するのかな?

 

だれか気を付けてあげてー。と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白色巨塔の小説が届きました!

やったー。うれしい。

 

下のリンクは『冬ソナ』の画像ですが、買ったのは『冬ソナ』ではありません。

 

『白色巨塔』の原作本、届きました!

 

violinyuri.hatenablog.com

 

日本語翻訳版の小説も届いたので、さっそく!

 

中学校の英語の予習のようにして読んでいきたいと思います!

 

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