いろいろ雑記帳

いま観ている台湾ドラマ、中国語の勉強日記、いままで観たおすすめのドラマ、映画

中国語勉強用のDVD

『君には絶対恋してない』も『山田太郎ものがたり』も何度も観てしまったので

 

中国語字幕付きのDVDを中国語の勉強用に新しく買おう、と思って探したところ、ありました。

 

流星花園

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はっ。しまった。ここに書いてしまうと、まあ、アクセス数そんなにないから!

 

大丈夫だと思いますが、もしかして売り切れてしまう?

 

ということで、次に買うのは『流星花園』にしようと思いました。

 

字幕が中国語字幕を選べるそうです。

 

『戦神』は、シンプルBox DVDでも中国語を選べたんですけど

 

流星花園』はどうなんでしょうね。買って失敗することがないように

 

字幕付きと確認できたものを買いたいと思います。

 

『君には絶対』には日本語字幕しかなくて痛かったなあ。。どこかのレビューに中国語字幕つけてください、って書いておきました。 

 

流星花園』を最初に観たのは、去年の11月だったんですが(遅っ)

 

そのときはジェリー・イェンの素敵さがいまいちわかってなかった。

 

だけど、『流星花園II』『君には絶対』を観るうちにファンになってしまっていました。

 

すみませんねー、ジェリー・イェン、若い女子じゃなくて。

 

 

ということで、次は『流星花園』で中国語を勉強します!

 

 

 

 

ティアモ・チョコレート 24話まで

ヴァネス・ウーの演技についてはまったくなんの期待もしていなかった。

 

『秋のコンチェルト』の演技がよかったというどなたかの感想を読んで

 

そうなんだ、と思ったぐらいで。

 

で、まったく期待していなかったのに、24話でヴァネス・ウーの迫真の演技。

 

やっぱり、ダンスでも人に見せるということをよくわかっているから

 

演技も同じようにうまいんでしょうね。

 

つくづく、スカウトしたプロデューサーの目がすごいと思う。

 

F4の中では、ジェリーもヴィックも演技がうまいと思っていたけど、ヴァネスもうまいです。

 

ケン・チュウ単独のドラマは観たことがないのでこれからですね。

 

日本の俳優にヴァネスの爪の垢をせんじて飲んでもらいたい。

 

たぶん、俳優の問題だけじゃなくて、現場の士気が違うんだと思います。

 

視聴者の期待というのも、日本と台湾じゃ違うのかもしれない。

 

日本はなあなあの空気を感じる。

 

いい作品を作ろうとする気迫が日本と台湾では全然違うんだろうと思う。

 

日本の変なドラマはもう観たくないー。

 

もっといいドラマを作ってくれ、と切に思いました。

 

 

ということで、ヴァネスの演技の見せ場は24話ですよ、みなさん。

 

 

 

 

ティアモ・チョコレート ジアイー

23話まで観てしまった。。

 

ネタバレになるので詳しく書きませんが、

 

ティアモ・チョコレートのオーナー、ジアイーを観て

 

前にもどこかでこんな話を観たことがあると思ったけど

 

はっきり思い出せないでいました。

 

 

だけど、さっき思い出しました。

 

韓国ドラマの『お隣さんは元だんな』の主人公、

 

ジヨンの異父弟の母親、つまりジヨンの母親の話をほうふつとさせます。

 

 

うん。あのドラマでも切ないなと思ったけど、やはりこのドラマでも切ないですね。

 

ネタバレしないので書きませんけど。

 

『お隣さんは元だんな』では、はっきり何話かわかりませんが50話あたりでジヨンの母親が出てきたので

 

その前後だと思います。

 

思い出せてよかった。『お隣さんは元だんな』は自分の中で好きなドラマ上位5位に入るのですが

 

ジヨンの母親の話に似ていると思い出せないでいました。

 

このドラマもおすすめです。

 

あともう一つ、ヴィック・チョウ主演のドラマ『狂愛龍巻風』でも、パオロン(ケン・チュウ)の母親の話でこれと似たような話があったのを思い出しました。

 

『ティアモ』を観ていて前に観たドラマのワンシーンを思い出したのですが、どのドラマのシーンか思い出せなかったけど

 

これだと思い出しました。

 

これもデジャブ感ということで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かっこいいヴァネス・ウーのMV

www.youtube.com

 

「不敗」をyoutubeで聴いていたら(←CD買いました)、ヴァネス・ウーのかっこいいMVを見つけてしまった。

 

知らなかった。ヴァネス・ウーがこんなことになっていたなんて。

 

音楽に関しては、F4の中でヴァネスが一番本気を感じる。

 

ジェリー・イェンもたくさん出してますけど、音楽の独自色が強いのはヴァネスですね。

 

 

 

アメリカ育ちなので、宇多田ヒカルみたいにもっと英語を全面に押し出してもいいのに

 

ほぼ中国語オンリーです。

 

 

ということで、ヴァネスはやっぱりかっこいいということで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティアモ・チョコレート シーエン

ヴァネスのことばかり書いていた…

 

ということで、今回はシーエン(ジョアンヌ・ツァン)です。

 

 

www.recordchina.co.jp

 

うーん、そうか…

 

Eカップだったのか…

 

私には手のとどかないカップ数なんで男性目線で見てしまう。

 

1988年生まれで現在28歳。ということは、ティアモのときは23歳かー。若い。

 

この人は、男役のときはボーイッシュなんだけど、女に戻るととたんにきれいに見えるというかね。

 

雰囲気が韓国女優のペ・ドゥナに似ているような気がします。

 

スタイルがいい割には女を売りにしていなくて、優香みたいな感じです。

 

さばさばしている。でもかわいい、みたいな。

 

ひがみとかではないんですが、「女優」としてはしっとり感がないというか、

 

スタイルがいい割には色気が全然ないというか、

 

ブコメだとぴったりなんですけど、シリアスな演技になるとどうなのかなという感じです。

 

でも若いから。

 

これからの作品を見てみたいと思います。

 

 

若い女優さんは私と年が離れすぎているので感情移入しにくいんですが

 

かわいいので応援したいと思います。

 

 

そして、チョコの母親役、戈偉如。

 

この女優さんは『貧窮貴公子』で杉浦の母役でスーパーの経営者を演じていました。

 

庶民的な役の方が、ミステリアスな役より似合うなー。

 

年齢は現在52歳だということです。若くて美しいですね。

 

ティアモのときはまさかの47歳?47歳であの美しさ?すごい。

 

おかしくないですか?

 

この女優さんの画像を検索したところ

 

若いときの画像もたくさんありました。

 

若いジョアンヌ・ツァンと並んでも引けを取らない、むしろ貫録があって堂々としていて素敵です。こういう風に年を取っていけたら素敵ですね。

 

どういう方かは存じませんけど。

 

↓はインターネットで見つけた、再婚のニュース。美人は何歳になっても結婚できるんですね。。

 

www.nownews.com

 

私もこんな風になりたいーー。

 

夏川結衣さんに雰囲気が似てますね。

 

ということで、いままでヴァネスのことばかり書いていたので、女優陣についても書いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティアモ・チョコレート 80話バージョン

www.quick-china.com

 

どうしても観たい、いつか観たい、80話の完全版。

 

だけどもう販売されていないようです。

 

地道に探すしかないか。

 

近所のツタヤには台湾ドラマが置いてないんです。

 

以前、韓国ドラマの『お隣さんは元ダンナ』を観たかったけどツタヤに置いてなくて、

 

店員さんに頼むのがこっぱずかしくなり、動画で見てしまいました。

 

 

うーーー。。

 

ツタヤでリクエストすれば取り寄せてもらえるんですけどね。

 

日本向けは40話なので、80話の完全版を観たいと思ったら買うしかないですね。

 

 

ということで、中古のDVDを見つけたらいつか買おうかと思います。

 

新品は絶版なので。

 

 

ふと思いましたが、80話ということは、週に2話だとしても

 

1年は50週だから1年弱かかる。

 

週に何話放送だったんでしょうね。

 

いいなあ、韓国や台湾は週に2話放送とかあって。

 

 

 

 

いいねー。

 

F4はみんなそうですけど

 

ヴァネスも、ピュアな感じがとてもいい。

 

F4すごいなって

 

F4にはまるの遅すぎ。

 

 

ティアモ・チョコレート 10話まで

10話まで観ました~。

 

雰囲気のいいドラマなのですが

 

ただひたすら痴話げんかのような二人のイチャイチャ?が続く。

 

イチャイチャというよりはじゃれてるというか。

 

それが見たくてにやにやしながら観てるんですけどね。

 

まわりからみたら「はいはい、ごちそうさん」なんですけどね。

 

高校生ぐらいの子が見たら楽しくてしかたないだろうなあ。

 

 

80話を日本向けに40話にしたそうなので

 

どのあたりをどう縮めたのか知りたい。

 

だって10話の時点でこれでしょ?と思うと80話だったらどうなってるんだろうと思ってしまう。

 

楽しいからいいけど。

 

やっぱり、カットされた部分もひたすら子犬どうしがじゃれてるような展開なんでしょうか。

 

それとも、重要じゃないサイドストーリーがばっさりカットされてるのかな? 

もどかしいな。

 

 

 

うん。10代、20代の子が見たらもっと面白いだろうなあと思って観ました。

 

女子はこういうの大好きなんで。

 

 

ところで俳優さん、女優さんというのはほんとに鋼の心臓が必要ですねえ。

 

イケメン、美女と共演しても鼻血も出しちゃいけないし。

 

そこがすごいなといつも思う。

 

シャオシャオの気持ちがよーーーーーーーくわかる。

 

 

ところでシャオシャオって、セクハラじゃないか?パワハラかな?

 

せまりすぎじゃない?冗談のレベルを超えてるよ、やめたげて!と言いたい。

 

 

ということで、今日はこのへんで。

 

また次話を楽しみに観ます。

 

 

あ、ところで、ヴァネス・ウーはキスがうまいーーー。

 

F4は全員ハズレなしだあああ。

 

ケン・チュウも流星花園でいい感じだったし。

 

ハズレなしなんてやっぱりスカウトする人の目がいいということなんでしょうね。

 

 

 

 

 

日本語の「じゃれる」

今日のネプリーグで「じゃれる」を漢字でどう書くかやっていました。

 

答えは「戯れる」。

 

「たわむ・れる」、と「じゃ・れる」という読みがあるんですね。まぎらわしいな。

 

で、俳優さんの名前をど忘れしてしまいましたが、「戯曲のギ」で「じゃれる」ないか、とおっしゃっていました。

 

そこで思い出した、中国語でも演じる、という意味で

 

「拍戯」pai xi

 

「戯劇」xi ju

 

という言葉があります。(※日本語フォントで入力しているのでちょっと違うかも)

 

 

林先生の説明で、「じゃれる」という言葉のもとになったのは

 

平安時代から使われていた「戯る(さる)」だということで

 

これに当てられた漢字の「戯」は、中国が元なのか、

 

日本が当て字として勝手に魔改造したのか

 

気になるところですが今日のところは書き留めるだけにしておこう。。

 

 

林先生の説明は、平安時代にさかのぼって、日本語の「じゃれる」の由来だけだったので

 

当て字として使われた際の由来まではわかりませんでした。

 

中国語を勉強していると、さらに疑問が深まります。日本語だけじゃなく

 

中国語ではどうなのかという疑問も生まれるので。

 

 

 

 

英語とラテン語には関連性がありますが

 

日本語と中国語には、関連性があるようで、実は断絶していたりする。

 

それにどちらも「生きてる言葉」なので、ラテン語のように古代の言葉じゃなく

 

どっちもリアルタイムで並行して変わり続けているので

 

共通点があるもの、ないものが混在している。

 

「愛情」「結婚」のようにどっち由来かわからないけどまったく同じものもある、

 

「遺憾」や「盆栽」のように似ているけど意味合いがちょっと違う、というのもある、

 

「手紙」や「挨拶」のようにまったく違う意味もある、

 

明治時代以降に日本が翻訳したものが広まった漢字もある、

 

おそらく中国からそのまま伝わった名詞もある、

 

そのまま使っているものもあるけど、日本で当て字として魔改造されたものも多いということで

 

外国の人から見たら、ラテン語と英語の関係とは違うから混乱するのではないか、

 

というか日本人から見ても混乱するし、中国人から見てもきっと混乱するんだろうと思います。

 

台湾ドラマを観ていると、中国、台湾で使われている動詞や名詞がそのまま日本に来たわけではないんだなとわかります。

 

だから漢字は読めるけど、意味がわからない、何を言っているのかわからないということが多い。

 

「給料」が「薪水」だったりね。

 

「弁護士」が「律師」だったりね。

 

「(恋人と)別れる」が「分手」だったりね。

 

「よりをもどす」が「復合」だったりね。

 

 

日本語にある漢字は、中国からの影響が絶えて久しいから、それぞれ独自に発展していって

 

共通点がなくなっているなと思いました。

 

それぞれの漢字は読めても名詞、動詞として意味がわからないものがほんとに多い。

 

そういうのを一つ一つ調べていくのがまた面白いんですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ティアモ・チョコレート 4話まで視聴

雰囲気がいいドラマなのでどんどん観てしまいます。

 

トーリーは書かないとして感想をぼかして書くことにしますね。

 

思ったのは、台湾ドラマというのは、韓国ドラマの要素、日本ドラマの要素、

 

もともとの台湾ドラマの要素が入り交じり、それぞれのいいとこ取りというところ。

 

悪い意味で言っているのではないですよ。

 

最初は日本ドラマのリメイク、ドラマ化から始まったけど、韓国ドラマの要素も取り入れて

 

もともとの台湾ドラマの、ほのぼのとした、言い方を変えるとたるい展開のドラマが

 

この15年ぐらいで大きく変わって台湾ドラマ色っていったい何色なんだ、というような変化を遂げています。

 

 

 

思ったのは、メンタル面では台湾って日本と近い。

 

というか、近くあってほしい、近いところを見つけてほっとしている、ほっとしたい、という

 

個人的願望も入っています。

 

 

ジアホア(ヴァネス・ウー)とシーエンのチームワークを試そうとした店長なのですが

 

ジアホアもシーエンもお互いをかばって自分が犠牲になろうとするところ、

 

走れメロスかよっ」とつっこんでしまった。

 

走れメロスは日本の心ですよね。

 

こういうところは、きっと台湾と日本はわかり合えるんだと思って

 

ドラマを見てこういうところを発見するとうれしいような

 

血のつながった生き別れた兄弟に出会ったような気になるのは私だけ?

 

 

個人的には「台湾人」運が悪く、癖のある台湾人としか出会えていないのですが

 

台湾ドラマやF4は個人的に好きです。

 

 

そうだ、4話まで観た感想ですが

 

私が観たF4主演のドラマという共通点があるのですが

 

ドラマの展開が似ているというかデジャブ感があるのは偶然ではなくあえてそうしているのか?

 

『君には絶対』とこの『ティアモ』はちょっと似ていて、テンプレどおりの展開、というような気もします。

 

あ、骨格が似ているだけで全然別物なんですけどね。

 

おもしろいし。

 

でもちょっとデジャブ感があります。

 

 

 

前にも言いましたけど、私がこのブログを書くのは

 

日本ドラマ応援、という意味合いが強い。

 

言い方を変えると、日本のドラマはつまらない、ということ。

 

ここ何年か、楽しみに観る日本のドラマがないです。あ、1年に1本ぐらいはあったりなかったりしますが。

 

それが悲しい。

 

台湾ドラマ、韓国ドラマ、面白いのがあるとそれについてブログを書くのと同時に

 

日本もがんばれっていいたい。

 

過去の栄光にすがって、日本はアジアナンバーワンとか思ってうぬぼれてるんじゃないよって。

 

もうすでに追い越されてるから。

 

特に『ティアモ』の主題歌を聞いていたら、歌もすでに負けてると思った。

 

なんだあのAKBとかの素人集団は。あれはあれでいいのかもしれないけどあれはアーティストではない。

 

 

ああほんとに恥ずかしい日本の音楽業界。

 

ヴァネス・ウーはあんなにいい歌を歌えるのに

 

いまの日本にあんないい歌を歌える歌手はどれだけいるのか。

 

本当に恥ずかしいような気持ちでいます。

 

哈日族といわれる人が、いまの日本ドラマや音楽を見たらどう思うのかって。

 

音楽市場はアメリカについで世界2位ってほんとかって。

 

あ、毒舌になってしまった。自分が作れるわけじゃないけど、観てる側としてももどかしい。

 

スマップは好きだけど、スマップ・スマップにゲストで出演したアメリカのアーティストが

 

スマップのパフォーマンスを観て怒って帰った(んだったかどうだったか)そうですが

 

「気持ちはわかるよ」と言いたくなった。

 

スマップは音楽性じゃなく、キャラクター、性格で売ってるから。

 

日本の心を体現してくれているグループだったんですよ。歌がうまいから支持されてるんじゃない。

 

なぜ日本の芸能界のレベルはこんなに低いんだあああああ

 

と嘆いてしまう。そして今日も台湾ドラマを観てしまうのでした。

 

私だって日本のドラマをみてドキドキしたいんですよ。

 

私が高校生のときはドキドキするドラマいっぱいあったのに。

 

なぜいまそういうドラマがないんだ。

 

ということをまじめに考えてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティアモ・チョコレートの主題歌

ティアモ・チョコレートの主題歌、

 

いい声だなーと思っていたら

 

ヴァネス・ウーと2PMが歌っている!ということで

 

youtubeで検索。

 

www.youtube.com

 

おおそうか、ヴァネスのパートはここなのか、とチェック。

 

よく考えると2PMのジュノは韓国人なのに中国語の発音がうまいですね。

 

となると、ヴァネス・ウーだってアメリカ人なのに中国語がうまいって話になりますけど。

 

 

ドライブのときにかけたくなるような曲です。

  

[rakuten:taiwan:10004714:detail]

 

CD買いました↑

 

そうしたら、発売元から発送の連絡が来て、なんと台湾から送られてくるようです。

(この楽天市場には在庫がないという連絡が来ました)

 

日本にはないのか?探せば日本にもあるのかな?まあいいですけど。送料324円だし。

 

 

MVもほしいなあ。探したのですがMVはついてないようです。

 

ちなみにこの曲の歌詞にも「遺憾」が出てきます。

 

有  些  遺  憾

yǒu xiē yí hàn

 

後悔もあるけど

 

と訳されていました。やっぱり、「遺憾」は「後悔」ぐらいの意味なんですね。

 

政治家が使うので、深い深い反省、という意味だと思っていましたが中国語では違うということで。

 

 

ヴァネス・ウー、好みもあると思うのですが

 

だまっていてもかっこいいジェリー・イェンとはタイプが異なり、

 

顔はそんなでもないか、と思うんだけど(何様)

 

動くとかっこいい、歌うとかっこいい、というタイプですね。

 

あと肉体がかっこいい、とかね。内面がかっこいいんでしょうね。

 

 

いや、顔がかっこいいという方もきっといると思いますけど!

 

 

どっちかというと静止画じゃなくて動画で見たいタイプ。

 

この点、ジェリー・イェンと違う。

 

自分が見られてどう映るかよく考えている人だと思う。美意識高い。

 

 

それと、ジェリー・イェンやヴィック・チョウは王子様なんだけど

 

ヴァネスは、近所にいるかっこいいお兄ちゃん的存在。

 

 

 

 

ヴァネスは『流星花園』で踊っていましたが、ダンスがかっこいいので

 

ダンススクールの経営とか、ライブをやるとかもっと活動してほしいところですが(やってるのか?)

 

最近、何をしているのかよくわかりません。

 

どこかのブログで、ヴァネスが自転車の店を買ったとか売ったとか。

 

なぜ自転車?

 

ヴァネスはもっと表に出てほしいんですよ!

 

動いているところをもっと見せてほしい。

 

 

話は変わり。

 

2話を観ていたら

 

ヴァネス・ウーは左利きなんですね。

 

知らなかった。流星花園で食事のシーンがなかったから。

 

いや、ワイン飲んだりはしてたけど、箸を持つシーンとかはなかったから。

 

そうかー。ヴァネスは左利きか~。あのセンスの良さを考えると不思議ではない。

 

左利き率高いですね、F4。

 

 

そうだ、ティアモ・チョコレートは、もともと80話のところを

 

40話にしたそうなので(日本向けかな?)

 

えー余計なことをーーーーーーー!と思ってしまった。

 

もっとヴァネスが観たいじゃないか、なんで削るんだよぉおおおお

  

だれしも思うことだと思いますが。

 

40話にしてテンポ良くした、とありましたが

 

たるくてもいいからいっぱい観たい。

 

実は、『流星花園』も、何話か削っているそうなのでshowtimeのほうに完全版を配信してください、と意見を送ったところです。

 

流星花園II』でも思ったのですが

 

ヴァネスったら、見た目から受ける印象と違って

 

(まあ、流星花園の美作の役柄のイメージですが)人懐こくていい奴、って感じです。

 

それは『ティアモ』でもそうで、優しいし、いい奴!だし、男の友情を大切にするし!で

 

すごくいい。

 

うーん、F4、ハズレなしだな。

 

 

ということで『ティアモ』面白く観ています。GWの夜。

 

www.showtime.jp