読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

いろいろ雑記帳

いま観ている台湾ドラマ、中国語の勉強日記、いままで観たおすすめのドラマ、映画

威風堂々な彼女【追記】

画像が荒いので、昔のドラマのように思えますが

 

まさかの、カン・ドンウォンペ・ドゥナ

 

私より年下っていうね。

 

あ、あれ、いま調べたら、ペ・ドゥナカン・ドンウォンを「オッパ」と

 

呼んでいたのに、実年齢はペ・ドゥナの方が2歳年上だった。。

 

役では、カン・ドンウォンが5歳上の設定だったけど。。

 

そうだったのかー。

 

実は、昨日から『威風堂々な彼女』を見直しています。

 

おもしろくて5話いっき見してしまった。

 

うろ覚えでしたが、

 

やっぱり、ペ・ドゥナの母親役は毒母ですね。

 

毒母、というか、これが標準なんだろうか。もしかして。

 

特に貧乏な国とか、戦後世代とかは。日本でも、星飛雄馬のお父さんは

 

ちゃぶ台返ししてましたしね。

 

ああいうのは、いまの基準でいうと虐待すれすれです。

 

 

ペ・ドゥナの母親役、うちの母親としゃべり方がそっくり(うちの母も毒母)。

 

貧乏とかで生きるのに必死だと、毒親になるんだそうです。

 

心に余裕がなくなって、子供を怒鳴ったり、たたいたり、差別したりね。

 

昔はそういう親が多かったのだろうか。

 

韓国って、朝鮮戦争前までは発展してなかったですしね。

 

 

そういう母親に育てられても、明るいペ・ドゥナ

 

陰からそっと見守るカン・ドンウォン

 

こんなイケメンに見守られるなら、どんないびりにも耐えられそうですね。

 

昔、バレー部だったとき、

 

バレー部の顧問のしごきがすごかったんですが

 

隣にバスケ部があって、バスケ部の男子に見られてると思うと

 

しごかれても全然平気♪となったので。

 

不思議なものですねー。

 

イケメンパワー。

 

カイン食品の社長、シン・ソンウ、いま何をしているのかなと思って

 

検索してみたら

 

「結婚相手は選ばなきゃいけないけど、恋愛はしてますよ」

 

みたいなことを言っていて、49歳になってその発言ってなんなんだーと思った。

 

モテ男か。

 

こういう、50歳近くになっても結婚してなくて、「恋愛、恋愛」と言っている

 

マイケル富岡ばりの発言はちょっといただけない。

 

発言の真意はわかりませんけどね。