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いろいろ雑記帳

日々思うこと、いろいろ、生活、ドラマ、好きなもの

流星花園 II

私、しつこすぎですね。

 

俺様道明寺のジェリー・イェンのときは、セリフも俺様、バイオレンス系だったので

 

本来の彼の良さがいまいち出ていませんでしたが

 

流星花園 IIの設定(ネタバレ防止)では繊細なジェリー・イェンの声が聴けてよかった。

 

IとII、どっちが本当のジェリー・イェンに近いんでしょうか。

 

インタビュー画像見たら、IIに近かったです。

 

いいですねー。ほんとに。イケメンでソフトでね。

 

婚活してたとき思ったのですが、母子家庭で育った人は

 

女性に対して優しい人が多かったです。

 

女性のことを仲間とか家族とか守るものとして見ているというかね。

 

尊敬があるからでしょうね。苦労して育ててくれたという。

 

ジェリー・イェンもそうなんでしょうか。

 

インタビューでお母さんしかいないと言っていました。

 

だから優しいんだなーと納得。

 

って言いたいことはこれだけです。

 

 

2ちゃんねるのトピを見ると

 

IIに対してはやっぱり酷評が多いですね。

 

配役は別にして。設定と脚本。

 

Love Stormの脚本を書いた人と同じみたいなんですが

 

テイストが同じでした。

 

だから『花より男子』の世界観はないですね。

 

それにつくしのパパが泥棒扱いされたり、

 

妙に盗みが多かったりで、治安が悪いエピソードがちらほら。

 

日本版ではこういうのはないだろうな。

 

 

花沢類がヴァイオリン弾いてるのを見て

 

私もヴァイオリン再開しようと思いました。

 

って、あれは弾いてる真似ですけどね。

 

でも、弾いてるときの横顔が美しいーーーーー。

 

彫刻のようだーーーーー。

 

すごいわ。

 

脚本が納得できなくても4人みんなかっこいいから見てしまうわ。

 

っていうドラマでした。

 

そうだ、さっき『ヒルナンデス』で桜餅の道明寺、って出てきたんですけど

 

あれ聞いてドキッとしてしまった私はあほですか。

 

こういうタイプの後遺症もあるんですね。ジェリー・イェン中毒。