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いろいろ雑記帳

日々思うこと、いろいろ、生活、ドラマ、好きなもの

最高の元カレ 40話まで

残り少なくなってきたのでちびちび観ています。

 

観終わるのが惜しくて『君には絶対恋してない!』を見返したりして。

 

『最高の元カレ』、観ていると、リータンの会社に入りたいーと思わせるような

温かい雰囲気の会社です。


ジェリーの良さはこういうところにあって、


すべての人のお母さんのようなところが


ジェリーのすごさなんじゃないかなと勝手に思います。


でも流星花園のときはスタッフの気持ちがわからなくて

 

スタッフが自分の世話をしてくれることが当たり前だと思ってたって言ってました。

 

『最高の元カレ』の感想ですが

 

ファンスーが30歳、の設定でファンスーもシャンナンも実年齢が当時20代後半なのに


大学の同級生?の設定でリータンもイン・ハオランも当時30代後半。


これで同級生かーということで


ジェリーが当時38歳なのに30歳前半の役なのかな?

 

子供っぽさが抜けない役。

 

わだかまりのある親と和解したときに感極まって泣くとかね。

 

ファンスーに甘えてすねるとかね。


30代前半だと若いから、で済むけど実年齢40歳近くの大人が泣くとちょっとなー、、と思ったり。

 

泣いて顔がぐしゃぐしゃになっているのを見て、若いと許されるけど、大人になると違和感があるなと。。いや、ジェリーのファンなんですよ、私は!



でもリータンは親と和解できてよかった。


リータンの父親毒親だと思ってたけどそうじゃなくて


子供を守ろうとしてのことだったし。

 


それに比べてシャンナン。


愛に飢えた人はその穴を埋めようとして


愛じゃないものでてっとり早く自分を満たそうとしてしまうから。


さびしいからといって何かで埋めないで


自分を見つめ直した方がいいよ、とまじめに回答する。

 

 

最終回はまだ観ていないのでこの先どう展開するのかわかりませんが。

 

ということで、残り2話、終わるのを惜しみながら観たいと思います。