いろいろ雑記帳

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メッセージ

Amebaガーデニングブログを書いているのですが、

 

Amebaだと、おすすめブログにジェリー・イェンやF4についてのブログが表示されるので

 

がんがん読者登録しています。

 

そのうちにAmebaに引っ越そうかな…

 

(さっき、はてなブログでジェリー・イェンのブログを探そうと思って

 

はてなブログのトップから「ジェリー・イェン」と入力して検索したところ、

 

上位20件ぐらい、自分のブログしかヒットしなかった…orz...

 

はてなブログでブログ仲間を見つけるのはむずかしそうだということで。。)

 

目立つの嫌いなんで、ひっそりとここで書くのもいいかなと思ってますが

 

Amebaに移ったら、ブログ仲間いっぱいできそうだーという気はする。

 

それはそれで[いいね]の押し合いっこになって気を遣って面倒だったりするんでいまのままでもいいかな?

 

 

 

話は変わり、最近、ジェリー・イェンの近況がファンクラブから発表されたようで

 

(私はまだファンクラブに入ってないです)

 

7月にジェリー・イェンのCDが発売されるためにジェリー・イェンが日本でイベントを行うそうです。

 

それについてのブログ記事が最近、わんさか出ていてなんだか毎日楽しい。

 

他の人のジェリー・イェンのブログを見て、ファンになったきっかけを読んだりしています。

 

(私とだいたい同じ道をたどっていた…)

 

 

最初はジェリー・イェンは、いまどきの、お高く止まった見た目のきれいな恵まれた苦労知らずの人間なんでしょ、という目で見ていたのですが

 

知れば知るほど、見た目とのギャップがある内面だということを知り

 

驚きとともにいつのまにかファンになってしまっていた。

 

浅い、現代風のかっこいい青年だと思ってみると、実はつらい少年時代を送っているし、

 

かっこいいのに「かっこつける」というところがなくて自然体でね。

 

うーん。30歳を過ぎてるのに、最も「天使」に近い生き物なんじゃないかと思ってしまうようなピュアさがあります。

 

なんで30歳すぎてもあんなにピュアなんだろうか。いま見たらまた変わってるのかもしれませんけど。

 

 

 

ある方のブログで

 

「ジェリー・イェンってファンになるとほっとけなくなるらしいよ」

 

という記述があって笑ってしまった。

 

たしかに。ほっとけない。

 

 

母性をくすぐる何かがありますよね。

 

あからさまに世話を焼くとはねつけられるような鋭さ、緊張感もあるんですけどね。

 

その「世話を焼きたい」と思わせる何か、というのがいわゆる「隙がある」というやつなのかもしれない。

 

逆にそれが、多くのファンを引き付ける要素になっているのかもしれない。

 

 

 

ところで。

 

Amebaで「応援メッセージ募集」の記事を見つけました。

 

ファン歴が浅い私でも

 

応援メッセージぐらいなら私でも送れるかもしれない。

 

ということでメッセージをちょっと考えてみよう。。

 

 

ameblo.jp

 

(いま50文字以内にメッセージがおさまるかやってみたんですが

 

私のジェリーへの思いは50文字に収まらないということがわかった。

 

どうしようかな。このブログに書きたいことは書いているのでそれでいいか?

 

50文字じゃほとんど何も伝えられない。だけどがんばってみます)

 

 

私はサイン会とかにはいかないと決めてますけどね。

 

なんか、若いならともかく、私のような年齢のファンがいても喜ぶのかな、と思ってしまってね。(ジェリーとだいたい同世代ですが)

 

陰でひっそり応援したいと思います。

 

むしろ、30年後とか、デビュー50周年??とかだったら、

 

「ずっとファンだったんです!」と言っても堂々とライブに行けそうな気がしますけど。

 

それを目指そう。