いろいろ雑記帳

ジェリー・イェン、ジョンフンを応援します

観ました3

 

F4 Real Film Collection

F4 Real Film Collection "Jerry Yan" ジェリー・イェン PART1 京都編 [DVD]

 

 

京都編も観ました。

 

2007年、いまより10年前か。

 

『白色巨塔』の後ですね。

 

ジェリー・イェン、肌もぴかぴか、目もキラキラ。

 

カメラが寄っても美しいいいいいいーーーー

 

ということで。

 

こんなに美しいのに、心もピュアでびっくりです。

 

わけわからん。

 

はまった。ここにジェリーにはまった人がまた一人。

 

一見、目つきがするどいんで「るっせーな!」と威嚇されそうなんですけど

 

実は…、っていう意外性ね。

 

日本の都会育ちだったらこうは育たないですよね。すれちゃったり、大人びちゃったりして。

 

日本でもど田舎だったらこんなピュアな子いる…かな?

 

ど田舎のおじいちゃんおばあちゃん子はこんな感じ。

 

外見もこんなきれいで完璧な人はなかなかいませんけど。

 

 

 

和歌山編と京都編の撮影時期は近いんでしょうか。

 

仕事で疲れてるんでしょうか、今回の撮影は休暇のようだった、と言っていました。

 

観る方はもっと出てほしい、と思うけどスケジュール的に大変なんでしょうね。

 

肌ぴかぴかだけど吹き出物みたいなものが出てたし。

 

このDVDで面白かったのは、茶道の先生にあいさつするときに

 

「じゃーねー」と言ったところ。

 

あと、お茶をおかわりして3杯飲んでたところ。

 

かわいいというか。外国人だから許されるフリーダムさですね。

 

ジェリー人懐こい。

 

一見怖そうなのに。

 

いいなー。ジェリーの同級生になれた人羨ましいな。

 

京都の町屋を借りてそこを拠点に京都の街並みをジェリーがカメラを持って

 

撮影したり、お茶を習ったり、日本文化を体験、という内容でした。

 

町屋の鴨居が低くて、ジェリーがおでこ、というか高さ的に顔をぶつけるんじゃないかとひやひや(ちゃんとかがんでました)

 

やっぱりジェリーって背が高いのね!というか鴨居が低いのかな?

 

古い日本家屋にいるとジェリーが巨人に見えました。

 

ジェリー、ヴィック・チョウ、ヴァネス、ケン・チュウ、みんなそうなんですけど

 

日本文化を尊重してくれているのでうれしいです。

 

(ラーメン好きとかね(豪)、魚の調理方法がいいとかね(朱)、いいことをいっぱい言ってくれているのでうれしい)