いろいろ雑記帳

いま観ている台湾ドラマ、中国語の勉強日記、いままで観たおすすめのドラマ、映画

エドワード・オウ

 

『部屋においでよ』を見ていたら、エドワード・オウが出ていました。

 

このドラマでは本当に端役。

 

で、エドワード・オウについて調べたら↓の記事を見つけました。

 

ameblo.jp

 

 

お父さんの医療費で、稼いだお金が消えてしまったんですね。。

 

最近、そういえば見ていない。

 

でも、お金が医療費に消えただけで、「借金まみれ」というわけでないのでまだ救いがある。

 

エドワード・オウは童顔だから

 

子役のときはかわいかったけど大人になったらアレ…?というタイプの役者かもしれない。

 

童顔の役者が年を取ったときにどういう役を演じるか、といったら

 

例を挙げるとエドワード・ノートンかな。

 

 

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といっても、エドワード・ノートンの若いころのことは知らないんですけどね。

 

この『真実の行方』の前半と後半のキャラの演じ分け、ギャップがものすごかったので

 

印象に残っている。

 

これぐらいの演技力があれば、年を取ってもひっぱりだこなんだけど。

 

 

 

あとは、過去記事で書きましたけど、『カラマーゾフの兄弟』。

 

 

violinyuri.hatenablog.com

 

このカラマーゾフ家?じゃなく黒澤家の三男、ドラマでは林遣都が演じた役を

 

エドワード・オウだったら演じられる…かな?年齢的にきびしい?

 

演技力が未知数だからわからないけれども。

 

 

 

私は、負けそうな方を応援したくなる方なんで。

 

こういうことを言うとエドワード・オウに失礼なんだろうか。

 

どうもね、主役じゃなくて準主役、脇役の方を応援してしまいます。

 

…といいながら王道のジェリーのファンになるやつ。でも、ジェリーもあの容姿でイケイケ?じゃないから好きなんですけどね。弱いところを隠さないところが。

 

あの容姿でNEWSの手越みたいな自信満々なキャラだったら好きになってない。

 

 

流星花園エドワード・オウと共演していたメーガン・ライは、F4とともに

 

ドラマでもめきめき頭角を現してスターダムをかけあがったような印象。

 

流星花園のときはここまで登りつめると思ってなかった。そこまで野心があるとは思ってなかった。

 

野心はこのぐらいにして次はいい報告をきかせてください。(結婚)

 

 

エドワード・オウこそ、「何を演じても和也くん」で

 

え、意外!という役がまわってきたことがない。

 

そこで成長が頭打ちになってしまったのか。

 

あ、私がここまで考える必要はないですね。

 

自分の心配をしろって。

 

エドワード・オウについても、なにかよさそうな作品があったら

 

プッシュしてみようと思います。

 

 

まずは、悪役を見てみたいな。

 

童顔の人が、年をとって犯罪に手を染める役を演じられたら

 

次からなんでもできそうだから。

 

若いときはかわいかったのにどこかで階段ふみはずしたのね、というような役。

 

端役でもOK。

 

イメージとしては小日向文代。あの善人のマスクをかぶっているのに実は…、という役ができるといい。

 

器用じゃないとダメですけどね。

 

エドワード・オウこそ、北村一輝が出ているようなチンピラ映画に出てほしい。

 

で、まっさきに殺される役。子分。

 

 

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または北野武の映画に出てくるようなチンピラ。

 

 

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または、ケヴィン・ベーコンが演じたこの受刑者の役。主役ですが。演技力を見せてくれ! 

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  脇役で生きるタイプですよね。エドワード・オウは。

 

決して主役じゃない。

 

見た目の童顔のギャップで、殴られてぼこぼこになるような役が見てみたい。

 

あれ、ちょっとS入ってるんでしょうか。私。

 

きっとこういう役がはまるよ。で、人を裏切ったりして。逃げたりする。

 

あれ?ちょっとディスってる?私。ジェリーとえらい違いだな。