いろいろ雑記帳

ドラマ、動画を観た感想

恋愛兵法 6話まで

仕事中、15分休憩やお昼休憩のときに観ている奴。(家で仕事しています)

 

面白いっ

 

『君には絶対』に比べるとちょっと内容が軽いかなという気はするんですが

 

テンポがいいので面白く観ています。

 

 

ウェンチン(文清←これは中国語読みですね)みたいな大の大人が『恋愛兵法』という本を読んで

 

大真面目にジョンホ(正浩←これは韓国語読みですね)に

 

明明をどちらが勝ち取るか戦いを挑むところが。

 

その『恋愛兵法』って誰が書いたんだーーーーと大事なところの説明がまだです。

 

 

個人的に、文清みたいな、顔をゆがませて人相悪い表情ができる人は

 

おすすめしないよ。

 

←でも大真面目に『恋愛兵法』にのっとって戦いを挑んでるところがぷぷっなんですが。

 

※この『恋愛兵法』は孫子の兵法のオマージュなんでしょうか。調べればどこかに書いてあるんでしょうけど。。

 

あの悪党の人相なのにやってることがかわいいっていうね。

 

 

明明(チェン・ズーハン)も、小学校のときは素直で優しくてかわいかったのに

 

大人になったら打算的な女狐みたいになって

 

ジョンホ(John-Hoon)、目を覚ますんだーーーー!と言いたくなる。

 

でもこのドラマ、幸せーーーー。

 

John-Hoonがこんなにセリフが多いなんて。

 

もう1話の中盤で既にJohn-Hoonは疲れたのか、吹き替えのイントネーションが変だけど

 

ちょっと聞き取れないところもあったけど

 

でも、John-Hoonの透明な声はやっぱりいいなあああ。

 

 

あれ?私ジェリーのファンなんですけど

 

John-Hoonへの気持ちが再燃。

 

エンディングの曲はビビアンとJohn-Hoonのデュエットなんですが

 

やっぱりビビアンは歌がうまいですね。

 

John-Hoonがうまいのは知ってるけど。

 

打算的な大人にかこまれてすさみそうですけど

 

John-Hoonはキラキラした清らかなオーラが出てます。

 

そんなんでよく会社経営できるなって感じで。

 

きれいなチェン・ズーハンもいっぱい見れて良い。

 

ビビアン、アジアの大スターなのに

 

今回は明明(チェン・ズーハン)という大スターを陰で支えるアシスタントの役です。

 

どんな気持ちなんだろうか。

 

複雑な心境?

 

ビビアンも小顔だと思うけどチェン・ズーハンの方が顔が小さい。

 

どんだけちっさいんだーーー。

 

私の個人的な意見で、エステサロンで働いている女性はみんな小顔だなと思いました。

 

前にプリンスメロンぐらいの顔のちっささの人がいて、

 

その人はきっとチェン・ズーハンより顔が小さい。

 

意外と一般人の中に小顔の人っているもんだなと思いました。

 

それに美貌が付いてこないから芸能人にはなれないけれども。

 

 

 

また関係のないことを書いてしまった。

 

 

John-Hoonの透明ボイスが聞けて幸せだーーーーーー。

 

UN時代のJohn-Hoon

 

www.youtube.com

 

 

John-Hoon