いろいろ雑記帳

ジェリー・イェンを応援します

届きました! TOWA

 

John-hoon Story&Photo book (TOWA 永遠, 4冊)

John-hoon Story&Photo book (TOWA 永遠, 4冊)

 

 

届きました!

 

とりあえず2012年の4冊。

 

まだ2012年のNo 2しか読んでませんが。

 

(たまたま手に取ったのがNo 2だったので。。)

 

イッキに読まずに大事に読みたいと思います。

 

なのでNo 2の感想です。なぜNo 1から読まなかった、私。

 

 

写真のページがすごく多いです。

 

でもパラパラとめくっていくと、

 

ファンからの質問に対し、John-Hoonが答えてくれてて。

 

John-Hoonはちゃんとこういう形でファンへの質問に答えてくれるからいいですよね。

 

(う。ジェリーは。。ファンミではきっと答えてるんでしょうけど。露出が少ないので

 

ファンが置きざりの印象です。)

 

 

最後の方に、John-Hoon

 

これからも、永遠に、僕だけを愛してくれますか?

 

と言ってたのですが。

 

ご!ごめん!!!

 

ジェリーに浮気しちゃったよーって。

 

どっちが本気でどっちが浮気かわからなくなってます。

 

 

John-Hoonは人として好き、

 

ジェリーは人として好き、異性としても好き、

 

って感じかな。

 

…あれ?

 

John-Hoonはジェリーより3歳下。どっちも1月生まれだから3歳差ですね。

 

それもある。私からするとJohn-Hoonは若すぎる。

 

365日、John-Hoonの歌を聴いても、「いい声だわー」「うまいわー」「最高だわー」とは思うけど「ドキドキ」はしない。

 

異性として見てないじゃん!

 

ということで。

 

ジェリーは、『OH MY LITTLE GIRL』をヘビロテするとドキドキして仕事に差し支えるので、

 

仕事中は聴かないようにしている。

 

なんじゃそりゃ。

 

 

いいなー。ジェリーも、こういう雑誌作って

 

ファンからの質問に答えてくれないかしら。

 

John-Hoonが『TOWA』の中で「僕を好きになったきっかけを教えて」と言っていたけど、

 

これは2012年版だからいまさら答えても採用はされないだろう。。

 

 

ジェリーも、John-Hoonも、共通するところがあるのですが

 

二人とも大人なのに、子供から出ている「天使ホルモン」みたいなのが出ている気がします。

 

アラフォーの天使・・(汗)

 

赤ちゃんとか幼児から出てるキラキラ物質。

 

大人なのに薄汚れてない感じ。

 

飾らない。

 

そういうところが好きだなー。二人とも。

 

素を出しているところ。

 

大人特有の仮面をかぶってないところ。

 

生まれたままで勝負!ってところが好きですね。

 

 

と、これは二人を好きな理由。

 

で、これはJohn-Hoonについての記事なのでJohn-Hoonにフォーカスすると、

 

上に書いた理由にくわえて、

 

性格が複雑なところかな。

 

私がJohn-Hoonのファンになったきっかけは

 

前にも書きましたけど、『宮』のユルが陰険な性格だったのに

 

Youtubeで偶然、John-Hoonが『ズンドコ節』を笑顔で歌っているのを観て

 

ギャップで好きになりました。

 

笑いのセンスもあるんじゃん、ユル~

 

ということで。

 

暗い性格だと思ってたのに、あんな笑顔が素敵な人だとは知らなかったよ、

 

歌声も天使みたいだよ、トークも面白いよ、しかも物理が好きでソウル大(中退)

 

なんてすごいよ、ということで。

 

その中身の複雑さで「え?え?」と目が離せなくなったというかね。

 

中身が面白いです。考えていることとか。

 

『シークレット・ダイアリー』で見せる、王子様John-Hoonと男友達と一緒にいるときの

 

John-Hoonのギャップもすごいしね。

 

ということで、あれ、私やっぱりJohn-Hoonのファンですねー。

 

いっぱいしゃべれるー。

 

 

ごめんね、ジェリー。

 

あと、John-Hoonは普通の家で育って、親に愛されて育った感があるので

 

見ているとこっちも心があったかくなるというか。

 

そういうところがいいですね。

 

とはいっても、John-Hoonも裕福な家庭で育ったわけではなくて

 

金銭的に大変だった、と買った雑誌のどこかでも読んだのですが

 

やはりご両親がいて、親の愛情を受けて育った感がひしひしと伝わる。

 

 

ジェリーのように、子供なのに親の役目も果たさなくてはいけなかったというわけではなく。

 

ジェリーのようないわゆるチェッカーズの「とがったナイフ」状態の

 

するどい目つきをした少年もいいですけど。

 

John-Hoonみたいに、見ているだけでほんわかする人もいいですね。

 

タイプとしては、ジェリーは自分と近い。自分も若いときは血の気が多くて

 

よその人とけんかしたりはしなかったけど、親とは常に戦ってる状態。

 

親戚のおっちゃんに「目が鷹のようだな!お父さんにそっくりだ!」

 

と言われて、家庭内で鷹と鷹の戦いを繰り広げていたのね。私。

 

知らない初対面の人から「目力すごいっすね」と言われたことがあります。

 

(けっこう最近。2、3年前)

 

にらんでないですよー。生き方が厳しいと目つきがそうなってしまうのは

 

わかります。若いときのジェリーも目つきが猛禽類みたいな鋭い目をしてましたよね。

 

いまはアルパカに似てるけれども。 

 

 

ということでジェリーは自分と近い感じがしますが

 

(すみません!勝手に)

 

John-Hoonは穏やかでほんわかしているイメージもあって

 

(実際はどうかわかりませんけど)

 

個人的に男性はにこにこしておだやかな人が好きです。

 

あれ?ジェリーは?いいのジェリーは。例外。