いろいろ雑記帳

ジェリー・イェンを応援します

キスは背伸びして 10話まで

面白いのでどんどん次を観たくなる。

 

1話でたるいと思ったのが嘘のよう。。

 

まあね、ストーリー展開は「またあれ?」とお決まりの展開なんですけどね。

 

お決まりの展開を自分の好きな役者さんが演じる、というのがいいのかもしれない。

 

やはり水戸黄門的。

 

ティンホアは、福田彩乃に見えてしまう。ティンホアかわいいですけどね。

 

 

ブコメなので、『君には絶対』のようなノリ。

 

いまの自分の年齢では懐かしいような、若いときのドキドキ感が

 

ドラマを観ると蘇りますね~(ため息)

 

 

それに、今回は!John-Hoonが自分の部屋にティンホアを連れてきて、

 

「ちょっと待って」と意味ありげな目で服を脱ぐんですけど、

 

ティンホアが誤解してドキドキしてると

 

着替えただけかい!ってところが良かった。

 

あのJohn-Hoonの意味ありげな目がセクシーでした。

 

あれー、John-Hoon、大人になったのねーって。親戚の子を見るような気持ちでもある。

 

親戚のおばちゃんモードが発動する。。

 

こういうのが、母性本能をくすぐるってやつ?そうなのか?

 

ジェリーだとこういう親心発動しないですもん。

 

 

でもいいなあJohn-Hoonは。また今回も『恋愛兵法』のときと同じでたくさん見れてうれしい。

 

 

お、脚本はパク・ウナという韓国人が書いているもよう。

 

artist.cdjournal.com

どうりで。

 

面白いわ。。

 

韓国って恋愛ドラマは一歩先を行ってますもんね。

 

ということで、脚本は韓国人、演出は台湾人、主役は韓国人と中国人、

 

という多国籍のドラマなんですね。