いろいろ雑記帳

ジェリー・イェンを応援します

心中複雑…

recochoku.jp

 

いや、おめでたいんですよ。

 

ジェリーが結婚するとしたら、リン・チーリンであってほしいと前から思っていた。

 

ジェリーはリン・チーリン世代の女性の希望の星です。ありがとう、ジェリー。

 

リン・チーリンを忘れないでくれて。って何様。

 

 

もしジェリーがリン・チーリンを捨ててほかの若い女性とニュースになってたら

 

おめでたいどころの話ではなかった。

 

長年、気を持たせてきた女性を振って若い子に走る男が多い中で、


ジェリーは本物です。

 

 

だから祝福してます。まだ本決まりではないかもしれないけど。

 

でもやっぱり心中複雑。

 

タイミングがいいことに、ジョンフン熱が再燃したので

 

このぽっかり空いた穴はジョンフンに埋めてもらおう。

 

2泊3日で借りた『もう一度始めよう』をすごいペースで観てしまったので

 

返却して新しいのをレンタルしてきてしまった。

 

それにしても、ようやくリアルタイムで結婚のニュースを聞ける(かもしれない)。


他の3人は、私が流星花園を見たときにはすでに!結婚してたんで。

 

それにしても15年は長い。

 

周りの人も、


リン・チーリンはジェリーのものだから


ジェリーはリン・チーリンのものだから


という公然の認識があったから


おいそれとは声をかけられないで二人ともシングルのまま年を重ねてしまったのではないか。

 

ほかの人みたいに、ジェリーもリン・チーリンも変な噂は立たなかったですしね。どちらも一途でまじめな感じですし。

 

ジェリーの決心待ち、というか


よくリン・チーリンもここまで待ったなあ、とただそのひとことです。

 

わたしだったらしびれを切らして、ダメ元で押して押して押しまくって


振られたら次!ってなりそうですが。

 

ジェリーの代わりになる人はなかなかいないから


次、というわけにもいかなかったんだろう。

 

リン・チーリンの代わりになる人もそうはいないだろうし。


収まるところに収まってほっとしました。

 

 

最近ですね、CDでは聞き流していたんですが、youtubeで『Thank you』を改めて聞いて

 

あれ、これってジェリーのリン・チーリンへの思いなの?

 

作詞家がわざとそういう詞にしたの?と思って

 

最近、気になっていた曲でした。ジェリーも、デリケートな時期だったら

 

そういう曲は避けてもいいのにCDに入れるのね…って。

 

 

そのときはこのニュース知らなかったから


ジェリーもその詞が嫌なら嫌って言えばいいのにお人よしというか

 

仕事人というか、言われたことは完璧にこなしちゃうんだから~って思っていたのですが

 

案外、本心で案外、本当にリン・チーリンへの思いそのままなのかもなって

 

いまになって思っていますがどうなんでしょうか。

 

 【編集後記】

新たに記事を書くほどのものでもないので、ここに追記します。

 

リン・チーリンなら大富豪でも選び放題でしょ、という意見もあると思うんですが

 

世の中には富豪が嫌いな人もいるんですよね。

 

私みたいに・・・って(富豪と縁があるわけないけど!)

 

「俺が稼いでやってる」と上から目線で来る男が嫌いというかね。

 

母性が強い女性ってダメ男が好きなんですよ。

 

ってジェリーをダメ男呼ばわり。

 

だけどいまのジェリーって、働かない男の中で世界のトップクラスにいると言っていい。(のか?)

 

かっこいいし。働かなくても生きていけるし(のか?)。性格いいし(のか?)で。

 

リン・チーリンみたいに気の強い女性にとっては、大富豪のような人とは

 

合わないんじゃないかな。

 

って自分が気の強い男の人と話すとバチバチっとなるから、リン・チーリンもそうじゃないかなーって思って。

 

どちらかというと男性を手のひらで転がしたい、男性を支えたい欲求の方が強いんじゃないかな。林さんは。

 

って完全に憶測。この記事どうか読まないでくださいね、リン・チーリン。

 

 

といいながら。

 

冷却期間があったのに、私だったらすぐに「はいっ!」と言って飛びつきそうなのに

 

飛びつかない、冷静でいられる林さんってやっぱりすごいな。

 

冷却期間の間に、答えが出なかったんでしょうかね。即答しないということは。

 

それとも迷ってるポーズなの?

 

なんて。これも林さん、読まないでくださいねー。憶測記事です。

 

私は迷わずに即答してしまいそうだから冷静でいられてさすがだなーと思って。