いろいろ雑記帳

ジェリー・イェンを応援します

F4のファンになってから1年

去年の今頃、『流星花園』を観ていたのを思い出した。

 

ヴィック・チョウの『Love Storm』と『戦神』をきっかけにF4ファンになって

 

去年の年末年始は『流星花園』を観ていたんだった。

 

なつかしいなあ。F4にはまって濃い1年でした。

 

ヴィック・チョウのファンからのちにジェリーのファンになったけど

 

やっぱり、最初に衝撃を受けた『戦神』の影響は大きくて

 

1年たった今でも、また繰り返し観たくなる。

 

毒親育ちだった自分にとって、樫野みたいな人が若いころ現れてくれたら、と心の底で願っていたんだなあと

 

はっきりと自覚することができた。でも実際はそんな人は現れなかったけれども。

 

同じように毒親育ちの方は、心のデトックス(まさに、毒親の毒)できるドラマなので

 

ぜひ観ていただきたいです。

 

つらいことをつらいと言えずにずっと一人で耐えてきたACにとって、心を解放させてくれるドラマ。

 

 

 

そのあと観た『流星花園』も、たった1年しか経ってないけど、すごい前みたいに思える。懐かしいなあ。

 

タイムマシンみたいに、1年で24歳(流星花園)のジェリーから39歳(最高の元カレ)のジェリーまで観てしまった。

 

こんなに1年で集中して1人の俳優のドラマを続けて観たのは初めてかもしれない。

 

ジェリーには去年、ファンレターも出せたし。

 

あ、そうだ、お誕生日おめでとうございます。ジェリー。

 

生日快樂

我希望你的幸福

 

年末年始はパソコンを開いていなかったけど、3日になって開いてみたら、ジェリーのブログやらジョンフンのブログやらたくさん更新されてました。

 

で、観ていたら↓のような冷静な意見も(リンクさせていただきました)

 

 

ameblo.jp

 

特にリン・チーリンとのことね。私ったら、復縁できてよかったー、ぐらいの気持ちしかなかったのに

 

そういう意見もあるんですね。

 

リン・チーリンも、出産を考えるなら今年が勝負だろうし。

 

でもそんなことを赤の他人に詮索されるのもいやだと思いますからどうかこのブログは見ませんように。

 

私はね、他人の結婚についてはこうだったらいいのに、とかは思わない。

 

本人がいいならそれでいいじゃない、ということで。

 

ジェリーも、安室奈美恵みたいに、自分でもういいと思ったら仕事を引退まではしなくても仕事をセーブ(まさに現状)するのはいいと思う。

 

美しい若いときのジェリーの映像だけが後世に残る、でもいい。

 

本人が後世に残す作品を選びに選んでいるならそれでいい。

 

いまのままファンを待ちぼうけさせていてもいいと思ってるんなら

 

ファンの数が自然と減っていくということも覚悟の上だと思うんで。

 

きれいなジェリーの映像だけが後世に残ればそれでいいという(私みたいな)意見もあります。

 

オードリー・ヘップバーンジャック・レモンのように長生きした俳優さん、女優さんもいるし、マリリン・モンローのようにそうでない人もいる。

 

年を取ってからずっと映画に出続けている人もいる。クリント・イーストウッドとか。ロバート・レッドフォードとか。

 

でも、人の記憶に残っているのは、美形の俳優さんだと若くて一番美しいとき。

 

美形じゃないハリソン・フォードみたいな俳優は、若いときは芽が出なくて、むしろ年を取ってから開花した。

 

いつまで画面に出続けたいか、いつ引退するかは本人が決めればいい。

 

個人的に、鈴木京香みたいな美人さんは、結婚を機にすぱっとやめてほしかったけど、

 

いまも結婚もせずに女優を続けていてそれはある意味残念だと思う。結婚して幸せになってほしかったなー。テレビ番組を観ていると、鈴木京香もなにか親子関係で闇を抱えているような気がするから。つい自分と同一視してしまって。

 

結婚せずに仕事に邁進する人って、そうせざるをえない何かがあるのかなって感じてしまって。幸せそうに見えなかったりする。自分も含めて。

 

話がとんでしまいましたが、ずっと出続ければいいというものでもないんで、自分で線引きするなり、

 

気持ちを切り替えて方向性を変えるなりしてほしいですが、本人がいまのままがいいのならそれでもいいと思います。

 

ときどきネットに出回るジェリーの目撃情報を見ると、いまでも目を引くかっこよさなんで

 

ばんばん出まくってほしい。ドラマじゃなくても、40代向けのモデルでもいいので

 

いまの美しさを映像として残してほしいなと思います。

 

なんだかとりとめのないブログ記事になってしまいましたがこのぐらいで。