いろいろ雑記帳

ドラマ、動画を観た感想

情報戦の時代

日本にいると英語を使わなくても生きていけますが、いまは情報戦の時代。

 

英語のできる中韓人が、インターネット上であることないこと吹聴して日本バッシングしています。

 

そして、何がプロパガンダか見抜く目を持っていない人は、それを本当だと信じてしまう。

 

 

日本人が英語ができないのをいいことに、いつの間にか英語ができる人たちが世界に向けてWW2の日本の悪事(プロパガンダ)をあることないこと吹聴している。 

 

 

クールジャパンなんていって浮かれてると、世界中の情報弱者中韓プロパガンダを信じてしまう。

 

一人一人が、それらのプロパガンダは嘘、これは本当、と見分ける目を持って

 

インターネット上で嘘の書き込みを見つけたら1つ1つこちらの意見を残していく、という地道な活動が必要です。

 

うかうかしてると、インターネットは中韓に乗っ取られてしまう。

 

戦争関連の動画にどのようなコメントがあるか見てみてほしいです。

 

日本にいると英語なんかできなくてもいい、という風潮になってますけど、それは日本だけで生きていける場合。性善説で生きていける世界の場合。

 

インターネット上のように英語ができる人が発言力を持つような世界では、英語ができないと何言われてるかわからなくて、日本人の知らない間にプロパガンダが既成事実化されてしまう。いまその危機にある。もう遅いかもしれない。賢い人は気づいてますけどね。欧米人でも。でもプロパガンダをうのみにしている人もいる。

 

ショックが強いかもしれませんが、この動画

comfort women inspiration - YouTube

 

 

 

これがプロパガンダだと知っている人もいると思うけど、若い人は盲目的に信じてしまうかも。 

 

うかうかしてはいられないと感じます。というかもう危険なところまで来ている。

 

1つ1つ反論していく、事実を検証していく、プロパガンダプロパガンダだと周知していく、というのが大事だと思います。