いろいろ雑記帳

ドラマ、動画を観た感想

情報戦の時代

日本にいると英語を使わなくても生きていけますが、いまは情報戦の時代。

 

英語のできる中韓人が、インターネット上であることないこと吹聴して日本バッシングしています。

 

そして、何がプロパガンダか見抜く目を持っていない人は、それを本当だと信じてしまう。

 

いまは情報戦の時代。

 

日本人が英語ができないのをいいことに、英語ができる人たちが世界に向けてWW2の日本の悪事(プロパガンダ)を吹聴しています。

 

あることないこと。

 

日本は巨大なトラップにかけられてしまった。

 

日本人、目を覚ませ!

 

クールジャパンなんていって浮かれてると、情報弱者中韓プロパガンダを信じてしまう。

 

一人一人が、それらのプロパガンダは嘘、これは本当、と見分ける目を持って

 

もしインターネット上で嘘の書き込みを見つけたら1つ1つこちらの意見を残していく、という地道な活動が必要です。

 

うかうかしてると、インターネットは中韓に乗っ取られてしまう。

 

戦争関連の動画にどのようなコメントがあるか見てみてほしいです。

 

ショックが強いかもしれませんが、この動画

comfort women inspiration - YouTube

 

 

また、

 

中国の富豪、陳光標氏
米紙ニューヨーク・タイムズを買収?

http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-2839.html

 

中国は新聞社まで買収して、嘘記事を世界に発信しようとしている。

 

この前、このブログにも書きましたが、軍艦島の映画もそう。あれは韓国ですけど。

 

中国に買収されたマスコミは信じない。または、韓国の乗っ取られた日本のマスコミ(NHKとかフジテレビとか)も信じない。自分で調べる。偏向報道じゃなく、ちゃんとした報道を信じる、ということが大事。

 

「日本は悪」、と世界中の人に思わせようとする巨大なわなにいま日本はかかっているんです。

 

それを信じている情弱な人の割合がどれだけいるのかはわからないけれども。

 

これがプロパガンダだと知っている人もいると思うけど、若い人は盲目的に信じてしまうかも。

 

アメリカに住んでいる日本人はいじめられるそうです。それだけ、韓国人の発言力が強くなってる。 

 

うかうかしてはいられないと感じます。というかもう危険なところまで来ている。

 

1つ1つ反論していく、事実を検証していく、プロパガンダプロパガンダだと周知していく、というのが大事だと思います。