いろいろ雑記帳

ジェリー・イェンを応援します

CiONTU 3日目録画放送

あー幸せ。幸せそうな羽生君を観れて幸せだなーーー(私はだれ)。

 

 私はContinues with Wingsは観に行っていないのですが、youtube動画で「○のうと思った」と言うほどマスコミの報道で悩んでいたことがあった、ということを知りました。

 

violinyuri.hatenablog.com

 

さっき観てたのですが、やはりこの「○のうと思った」発言はカットですね。

 

動画にアップして教えてくださった方、ありがとうございます。そうじゃなきゃ知ることができなかった。

 

まあでもこれも、当日観に行った方に向けての発言ということでいいと思います。

 

録画ではいいところだけ繰り返し観れるように、最高の箇所をピックアップしたんだと思えば。

 

やはり最終日ともあって、思い入れは初日を上回るほどでしたね。

 

観てて思ったことを思いついたものだけ書きます。

 

無良君へのジャンプのフリが鬼コーチ的でいいすねーー。どSだね。

 

羽生君、シェイリーン・ボーンのときのラッパのダンス超絶うまかった。

 

あと、荻野目洋子のバブル羽生、全力ダンスいいなー。

 

あと、最終日ということで羽生君が3曲滑ってくれました (『sing sing sing』『ロミジュリ』『SEIMEI』の最後のところ)。

 

大人になった羽生君が滑る『sing sing sing』最高。

 

2007年のときの子供の羽生君の映像の後でいまの羽生君の滑りを観ると、王子様が踊ってるわーって感じでした。

 

2007年かー。自分にとってはつい最近なのに羽生君は子供だったなんて感無量。この短い時間で羽生君は子供から大人に成長していたんですね。

 

羽生君はほんとにみんなの前で滑るのが大好きなんだなー。みんなの前で滑るのが幸せ!というのがあふれててよかった。子供への質問でもそう答えていましたしね。

  

みんなの前で滑れるのは幸せ、と言っている羽生君。緊張も力に変える力が羽生君にはあるんですね。自家発電的な。体の中で観衆の目線をエネルギーに変える何かがあるんでしょうかね。

 

改めて羽生君のスケーティングを見るとフィギュアスケート選手ってやっぱりアスリートだなっと思うような激しい動きでした。芸術家であるとともにアスリート。

 

年々進化してますしね。羽生君は完成度が高いからさらに。

 

3日間あるけど、3日間、出演者がみんな同じだったのは知りませんでした。できるだけ多くのお客様に同じものを観てもらいたかったんだろうな。同じ観客が3日連続、ということは想定していなくて、少し内容に違いはあるけどほぼ同じ内容。それだけたくさんの人に1日でも実際に目で見てもらいたかったんだろうと思いました。

 

質問コーナーで平昌オリンピックのこととか、スイッチの切り替えのことが聞けて良かった。

 

3日目の感想はこんな感じです。

 

羽生君の幸せ感が今日も伝わってきて最高のショーでした。

 

CiONTUの録画放送のあと、スカパーからFaOIの告知がありました。

 

これから羽生君が出るアイスショーがどんどん観れるのか…。すごい。やっぱりスカパー申し込んで良かった。。

 

でも、CiONTUだけでも濃密でお腹いっぱいな感じなのにもう次の告知で頭がついていかない。

 

しばらくひたっていたいしね。でもFaOIはまだ先だから、しばらくはCiONTUの録画を繰り返し観てひたりたいと思います!