いろいろ雑記帳

ドラマ、動画を観た感想

ファン確定だな

www.youtube.com

 

youtubeでヒカキン動画を見まくっています。

 

ヒカキンさん、見れば見るほど男前です。

 

ハートが男前。

 

握手会でのファンへの対応を見ていて、どんな人にでも笑顔。

 

いままで意識していない人だったのですが、UUUMの会社の創立者ということもあって

 

あ、あれ、、、意外とすごい人なのか、、、ってなってますが

 

あのどっしりとした貫禄のある体型、さすが創立者ですな。

 

 

で、握手会の様子を見ていて、ヒカキンって「理想の上司」だなと思いました。

 

こんなところにいたのか…!理想の上司…!

 

 

ビッグになっても調子に乗らない。むしろ腰が低い。

 

 

テレビしか見ない層にはヒカキンさんは浸透していないから、

 

理想の上司ランキングにはまだランクインしていないようですね。 

 

ヒカキンTVは子供向けの動画でしょ、とあなどることなかれ、大人がみてもヒカキンさんの人としての魅力というか、

 

youtuberの第一人者としての心構えというか、いろいろ動画から学べて

 

子供が見るだけではもったいない。

 

NHKyoutubeに進出してヒカキンさんを採用すればいいのに、って思います。

 

個人的に、夏休みこども悩み相談みたいなのをやってほしい。ヒカキンさんなりの乗り越え方を知りたい。なんか思考がポジティブなんですよね。 

 

いろいろね、ここ数日ヒカキン動画を見ていて思うことあってメモにちょこちょこっと書き残しています。

 

見れば見るほど素敵な人だ。

 

人間ができてるというか、なんていうか、迷いがないところがかっこいい。

 

先の先まで見えているようなところ。なんでなんでしょうかね。選ばれた人なのかな。

 

ヒカキンさんみたいに「こう生きる」というぶれない姿勢、というのもあるのですが、それを許してくれるまわりの環境にも恵まれていると感じました。

 

平昌オリンピックの羽生君を見ても思ったことですが、家族が一つの目標のためにみんなでがんばる、っていうその絆がすごいです。

 

ヒカキンさんを見ても兄弟仲の良さとか家族との仲の良さをすごく感じるし、なんていうんでしょうね、人を結ぶ力みたいなのに人は引き寄せられて動画を見てしまうのかなと思いました。動画を観て疑似家族体験をしたい、と思わせてしまう引力がありますね。

 

いまひきこもりになっている学生にとってもヒカキンさんの生き方は刺激になるんじゃないかな。いろいろ考えることがあってメモってますけど。

 

ひきこもっていないで、ヒカキンさんみたいな成功者になるために自分の道を開拓した方が生産的だよ、ということに気づいてほしい。悩んでる暇なんてないんだよ。

 

人生は短い。引きこもっている間は人生のロスになる。そうしているうちにどんどん他の人は前に進んでる。ってことを自分は若いときに気づいてなかった。

 

自分軸じゃなく、社会や親や学校の軸で生きているから生きづらいだけで、自分らしく生きる生き方をしていたらヒカキンさんみたいに道が開ける人もいるのかな、って感じました。

 

なぜこういうことを書いたかというと、ヒカキンさんのライブでね、学生が「わたしひきこもりなんです」ってコメントしたのに対して、ヒカキンさんが「行けるなら行った方がいい」って答えていたのを受けてなんです。自分もね、親が毒親なもんで、ひきこもりの学生の声に対して耳がダンボになります。だから将来、こういう子供たちに向けて何かできたらいいなと思って。ヒカキンさんの動画って子供や学生がたくさん見てるから、影響力が大きいですよね。見ていていろいろ考えることもあります。だから、そういうひきこもりの子も、こういうヒカキンさんの動画観てるんだなと思って。たぶん、SOSを発してるんですよ。だから、ちゃんとだれか答えてくれたらいいなって思って見てるんですけどね。

 

これだったかな?違うかも。確認する時間がないのでこのまま貼り付けます


ヒカキンの夕飯ライブ!【生質問コーナー】【体調不良】

 

 

 

フリーランスで数年間、パソコンの前でずっと仕事していたけど、その間ヒカキンさんの存在を知らなったことが悔やまれる…

 

youtubeも観てたのに…ジョンフンの動画とか猫動画とかパンダ動画とか見てたのにヒカキンさんの存在を知らなかったわ…

 

まあでもタイミングとして、いまヒカキンさんを知れたことに意味があるんだと思います。

 

すごい刺激になりました。上司になるときはこういう人になろう。